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吉田省念、京都での『黄金の館』発売記念ミニライヴ&サイン会の開催が決定

CDジャーナル 6月9日(木)17時3分配信

 くるりでの活動を経て、約6年ぶりのアルバム『黄金の館』を今年5月にリリースした京都の音楽家・吉田省念が、同作の発売を記念したミニライヴ&サイン会を6月18日(土)、タワーレコード京都店にて開催。ライヴは観覧無料、サイン会への参加にはタワーレコード京都店にて『黄金の館』購入者を対象に配布される“サイン会参加券”が必要です。詳しくはタワーレコード京都店オフィシャル・サイト(tower.jp/store/event/2016/06/012007)にてご確認ください。

 ほぼ全パートを自ら演奏し、細野晴臣や元たまの柳原陽一郎、伊藤大地(グッドラックヘイワ, Killing Floor ほか)、四家卯大(vc)、谷 健人(Turntable Films)、植田良太(cb)、長井めめ(スティールパン)、さいとうともこ(Cocopeliena)といった豪華ゲスト陣も花を添える『黄金の館』。現在同作を携えての全国ツアーも敢行中。6月30日(日)にはバンドセット(dr 伊藤大地, b 千葉広樹)での発売記念ワンマン・ライヴを東京・下北沢 440にて行うことも発表されています。

最終更新:6月9日(木)17時3分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。