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<モブサイコ100>キービジュアル公開 主人公・モブや自称霊能力者ら個性的なキャラ続々

まんたんウェブ 6月10日(金)0時0分配信

 7月にスタートするテレビアニメ「モブサイコ100」のキービジュアルが10日公開された。自己表現がヘタな超能力少年で主人公の影山茂夫(通称・モブ)や自称霊能力者の霊幻新隆ら個性的なキャラクターが描かれている。

【写真特集】個性的すぎるキャラが続々 「モブサイコ100」の先行カット

 「モブサイコ100」は、「ワンパンマン」の原作者として知られるONEさんが小学館のマンガアプリ「マンガワン」で連載中のマンガ。自己表現が苦手で超能力を封印しているモブと、彼を取り巻くインチキ霊能力者、悪霊、謎の組織などのさまざまな人や出来事が描かれている。

 「デス・パレード」などの立川譲さんが監督を務め、アニメは「交響詩篇エウレカセブン」などのボンズが制作。「機動警察パトレイバー」などの川井憲次さんが音楽を手がける。伊藤節生さんがモブ、櫻井孝宏さんが霊幻新隆を演じるほか、声優として大塚明夫さんや入野自由さん、松岡禎丞さんらが出演する。7月11日からTOKYO MX、読売テレビほかで順次、放送される。

最終更新:6月10日(金)0時0分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。