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あっちゃん、不倫の末の号泣&絶叫!「毒島ゆり子のせきらら日記」最大の修羅場に「小津さんクズ過ぎぃぃ」「想像を遥かに超えていた」

E-TALENTBANK 6月9日(木)11時41分配信

昨日、第8話が放送された前田敦子主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」。前田敦子の体当たりな演技と、スリリングな展開で、毎回視聴者から大きな反響を得ている作品だ。

第8話では、ゆり子(前田敦子)が、小津の妻から依頼を受けたという弁護士・真田(バカリズム)からの呼び出しに応じ、小津(新井浩文)と真田との3者会談に臨むことに。1話がほぼ全てこの会談に当てられており、途中乱入した小津の娘(清原果耶)も含めた、4人の激しい修羅場が繰り広げられた。

この全員の迫真の演技に視聴者からはTwitterで「毒島、修羅場でした…こわい…」「なんかすごい修羅場だったな…」「あの長い1シーンはすごい。」「心臓に悪い回」「あっちゃん、新井さん、升野さんの演技合戦がよすぎた。」「あっちゃん、バカリズム、新井さんの迫真の演技による見応えのあるドラマだな~~」と感想が寄せられており、「ドラマ最大の修羅場」とした期待を裏切らないものであったようだ。

また、同じく注目を集めたのが、新井浩文演じる小津の告白だ。次々と明るみに出る小津の考えや行動に「小津さんクズ過ぎぃぃいいい」「小津さんの突き抜けたクズっぷりは笑えた」「ほんま小津さんクズ。」「気持ちが良い程に潔い程に見事なまでにゲスっぷりを披露してくれた小津っちw」「マジ小津、、ゲスいな」「ゲスの極み小津さん」「小津さんの最後の一言はクズ男がよく言うセリフあるあるですねっ。」「ドキドキした。やっぱり嘘だったんだぁ~。こういうちょいちょい嘘つく男いるよね。」「最初から小津のこと1ミリも信じてなかった自分を褒めたい。」「小津のダメ男っぷりが想像を遥かに超えていた。」というコメントが続々と寄せられていた。

最終更新:7月11日(月)21時39分

E-TALENTBANK