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<終末のイゼッタ>「西暦1940年」が舞台のオリジナルアニメ制作 第1弾PV公開

まんたんウェブ 6月10日(金)17時0分配信

 「西暦1940年」を舞台にしたオリジナルアニメーション「終末のイゼッタ」が制作されることが10日、明らかになった。合わせてティザービジュアルと第1弾PVも公開された。

【動画】本邦初公開!「終末のイゼッタ」

 ティザービジュアルは、純白の服を着た赤い髪の少女が、自分の身長より大きなライフルを持ち、壊れた戦車や戦闘機の横に立っており、「西暦1940年―少女は、戦場を翔ける。」というキャッチコピーもある。PVは約20秒で、戦争の最中にカプセルのようなものが開き、うつろな目をした赤い髪の少女が目覚めるシーンが描かれている。

 展開するメディアやストーリー、スタッフ、キャストなどの情報は後日発表される。

最終更新:6月10日(金)17時0分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。