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『限界凸旗 セブンパイレーツ』 ECサイト“エビテン[ebten]”限定のファミ通DXパックは、モタ氏描き下ろしの立体パイ育マウスパッドなど、豪華特典付き!

ファミ通.com 6月10日(金)14時16分配信

●モタ氏描き下ろしイラストを使用した特典満載
 コンパイルハートより、2016年8月4日発売予定のプレイステーション Vita用ソフト『限界凸旗 セブンパイレーツ』について、エンターブレインのECサイト“エビテン[ebten]”の限定セット“ファミ通DXパック”の内容が公開!

 エビテンにて予約受付中の『ファミ通DXパック 立体パイ育マウスパッドセット』同梱物のデザイン公開! 本作のキャラクターデザインを手がけた、イラストレーターのモタ氏による描き下ろしイラストが盛りだくさん!

■商品名:限界凸旗 セブンパイレーツ ファミ通DXパック 立体パイ育マウスパッドセット(特典付き)
販売価格:
限定版 ファミ通DXパック 立体パイ育マウスパッドセット 14904円(税込)/ 13800円(税抜)
通常版 ファミ通DXパック 立体パイ育マウスパッドセット 12744円(税込)/ 11800円(税抜)  
※限定版 ファミ通DXパック11664円(税込)/ 10800円(税抜)と通常版 ファミ通DXパック9504円(税込)/ 8800円(税抜)もございます。
発売日:2016年8月4日
URL:こちら
セット内容:
・PS Vita用ソフト『限界凸旗 セブンパイレーツ』(限定版/通常版)
・モタ氏 描き下ろしB2タペストリー
・ちびキャラアクリルキーホルダー3種セット
・モタ氏描き下ろし立体パイ育マウスパッド(パルテ)

【ファミ通DXパック】
●モタ氏 描き下ろしB2タペストリー
本作のキャラクターデザインを担当したモタ氏による描き下ろしイラストを配したB2サイズ(515×728mm)のタペストリーです。
●ちびキャラアクリルキーホルダー3種セット
モタ氏によってかわいいちびキャライラストになったワッフル、クラレット、サキュラがデザインされたアクリルキーホルダーセットです。

【立体パイ育マウスパッドセット】
●モタ氏描き下ろし立体パイ育マウスパッド(パルテ)
イラストは、この立体マウスパッドのためにモタ氏によって描き下ろされるパルテ。胸のふくらみが手首の負担を軽減してくれる実用性の高いマウスパッドです。
※イラストはパイ育により“大きいおっぱい”に成長させたパルテを予定しております。作中では必ずしも“大きいおっぱい”にする必要はございません。お客様ご自身のパイ育方針にお従いください。

【限定版】
●モタ氏描き下ろし特製収納BOX
●「秘密の航海日誌」風設定資料集
●メインキャスト総出演ドラマCD

【予約特典】
●パイ育用肌色水着がゲットできるプロダクトコード付きカード
※なくくなり次第終了いたします。



【ゲーム紹介】
今度の限界凸騎シリーズは海賊モノへ。恒例のこすりシステムは3Dになってパワーアップ! 海賊でも限界突破!
●ストーリー
海賊団の少女「パルテ」は、宝を探す航海の途中で突如現れたブラジャーを被ったモンスター息子「オットン」によって、海へと落とされてしまう。
──そして辿りついた先は、宝が隠されていると噂される幻の海「モンスピ海」。
そこには人間が住んでおらず、様々な「モンスター娘」と、見覚えのある頭をした一族「パイ族」が暮らしていた。
見知らぬ土地、変わった生物たちに囲まれながらも、隠された宝を探す決意したパルテ。
モンスピ海に眠る宝を見つけ出し、無事に帰ることはできるのか……
●おっぱい発育システム「パイ育」を搭載!
見た目の大きさだけではなく「形」「柔らかさ」「弾力」など様々なステータスが3Dポリゴンで表現されます。また、PS Vitaのタッチ機能により、プレイヤーの触り方でおっぱいの成長が変化。触り方次第では小さく硬く発育させることも可能です。おっぱいの成長度がキャラクターのLvになり、巨乳でも貧乳でも強くなることが特徴です。つまり「大きいのが正義」といったゲームではありません。
●海図を見つけて冒険の範囲を広げよう!
本作では、海賊船に乗ってワールドマップを自由に移動することができます。ダンジョンやクエストで海図を発見することで、冒険できる範囲が広がっていきます。幻の海「モンスピ海」で、仲間と共にお宝を見つけ出せ!
●全てが3Dになった本格RPG!
ダンジョン、キャラクター、モンスター、バトルなど、全てが3Dになった本格RPGに!シリーズ恒例のモンスター息子「オットン」ももちろん登場!オットンライド、オットン砲など、全編にわたって大活躍します!

最終更新:6月10日(金)14時16分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。