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<動画>永野、「ゴッホ」への“浮気”疑惑に謝罪 ラッセンパズルと念願の“共演”も

まんたんウェブ 6月11日(土)23時14分配信

MANTAN

 持ちネタ「ゴッホより、普通に、ラッセンが好き」などシュールな芸風でブレーク中のお笑い芸人、永野さんが6月9日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した日本最大の玩具見本市「東京おもちゃショー2016」(日本玩具協会主催)のエポック社ブースに登場。クリスチャン・リース・ラッセンさんの絵画のジグソーパズルのPRステージで、ラッセン作品との“共演”を果たした。永野さんは「ラッセンと言えば永野、永野と言えばラッセン。今日のために芸歴21年!」と上機嫌でネタを披露した。

【動画】永野、TGCでネタ披露!会場巻き込み「ラッセンより普通にTGCが好き!」

 一方、永野さんは、最近「実は(ラッセン作品に)興味がない」「ゴッホが好き、これからはゴッホ」などと発言していることを司会者に追求されると動揺。永野さんは「違います。脇汗出てきましたよ……。イベンターのせい、断れない状況だった」と言い訳しつつ、「ラッセンのおかげで、こういう場に呼んでもらっているのに、ラッセンファンの皆さん、傷つけてしまってすみませんでした! ラッセンごめーん!」と謝罪。改めて「ラッセンに捧げる歌」を熱唱して“ラッセン愛”をみせたが、その後は「ラッセンより、普通に、エポック社が好きー!」と熱唱して会場を笑わせていた。

最終更新:6月11日(土)23時14分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。