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まんま生放送に沢口靖子、ウルフルズら

Lmaga.jp 6月11日(土)15時43分配信

関西テレビ本社から2年ぶりに生放送される『さんまのまんま大阪から生放送SP』。先に発表された上沼恵美子に続き、関西にゆかりのあるゲスト出演者が発表された。

そのひとりが、大阪府堺市出身の女優・沢口靖子。『さんまのまんま』は1997年以来、19年ぶりの出演となる。実はさんまとは30年以上前のNHKの連続テレビ小説『澪つくし』以来、数々のドラマ・映画で共演経験のある間柄。撮影の際にはさんまに泣かされたこともあるだけに、沢口は「さんまさんに19年ぶりにお会いできるのはとても楽しみです!でも、台本がないのは・・・今から汗かいてきました」とコメントした。

さらに、吉本の大看板・西川きよしと妻ヘレン、娘・かの子の西川きよしファミリー、関西出身のロックバンド・ウルフルズが出演。ウルフルズは2001年の出演時にはベーシストのジョン・Bが脱退していたため、メンバー4人揃っての出演は今回が初となる。番組は6月18日・15:00から15局ネットで生放送される(フジテレビは除く)。

Lmaga.jp

最終更新:6月11日(土)15時43分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。