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1000羽のアヒルが守る!南アフリカのブドウ畑

AFPBB News 6月12日(日)10時40分配信

(c)AFPBB News

【6月12日 AFP】南アフリカ・ステレンボッシュ(Stellenbosch)のワイナリー「Vergenoegd Wine Estate」では、およそ1000羽のインディアンランナー種のアヒルがブドウ畑で活躍している。彼らの糞が土地を肥沃にし、さらに彼らがカタツムリやその他の害虫を食べることで、毒性農薬の不使用に一役買っている。囲いの中で夜を過ごし、日中ブドウ畑に放たれ、その後ダムで泳ぐのがアヒルたちの日課だ。3日撮影。(c)AFPBB News

最終更新:6月12日(日)18時6分

AFPBB News

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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