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Ken Yokoyama、マンスリーライブFINAL 2DAYSにザ・クロマニヨンズ

BARKS 6月14日(火)7時22分配信

Ken Yokoyamaが5月から8月まで、東京都内にて平日限定のマンスリーライヴ<Ken Yokoyama presents Rumble Of The Month>を開催中だ。その“ファイナル=8月”のゲストバンドが発表となった。

◆Ken Yokoyama 画像

ファイナル公演は8月3日および4日の新木場STUDIO COAST 2DAYS開催となる。その両日にザ・クロマニヨンズの参加が決定した。なお、3日はザ・クロマニヨンズがトリを務めることに加え、OKAMOTO’Sをゲストに迎える。一方、2日目となる4日はKen Yokoyamaがトリを務め、ゲストにWANIMAを迎えて行われる予定だ。

SATANIC.ENT会員チケット先行および18歳未満を対象とした餓鬼割チケット先行予約は6月14日12:00より、特設サイト先行予約は6月17日12:00より。また、一般発売は2016年7月2日よりスタートする。

■<Ken Yokoyama presents Rumble Of The Month Final 2Days>
●8月3日(水) 新木場STUDIO COAST
Ken Yokoyama/ザ・クロマニヨンズ Guest : OKAMOTO’S
OPEN17:30/START18:30
前売¥5,000 / 餓鬼割¥2,000 (中学生以上18才未満:要身分証確認)
*スタンディング・税込み・ドリンク代別途必要
*チケットお持ちの保護者同伴につき小学生以下チケット不要。
(問)03-3444-6751(SMASH)
●8月4日(木) 新木場STUDIO COAST
Ken Yokoyama/ザ・クロマニヨンズ Guest : WANIMA
OPEN17:30/START18:30
前売¥5,000 / 餓鬼割¥2,000 (中学生以上18才未満:要身分証確認)
*スタンディング・税込み・ドリンク代別途必要
*チケットお持ちの保護者同伴につき小学生以下チケット不要。
(問)03-3444-6751(SMASH)
【チケット】
●SATANIC ENT. 会員先行予約:6月14日(火)12:00 ~6月16日(木)23:59
受付URL :http://satanic.jp
●餓鬼割先行予約:6月14日(火)12:00 ~6月16日(木)23:59
受付URL :http://pia.jp/v/kenyokoyama16g4/
▼餓鬼割に関してのご注意
・餓鬼割をご希望のお客様は餓鬼割先行でのご購入をお願いします。
・餓鬼割りのお客様は、「餓鬼割り受付」にて身分証(学生証、保険証など)の確認をさせて頂いてからのご入場になります。
・対象:中学生以上~18歳未満
●特設サイト 先行予約:6月17日(金) 12:00 ~6月23日(木)23:59
Ken Yokoyama先行URL:http://rumbleofthemonth.com/001
●一般発売:7月2日(土) *1人2枚まで
8月3日(水)公演:ぴあ(P:302-052)、ローソン(L:72922)、eプラス(プレ:6/2810:00 – 29 23:59)
8月4日(木)公演:ぴあ(P:302-052)、ローソン(L:72922)、eプラス(プレ:6/2810:00 – 29 23:59)
▼【小学生以下のお子様をご同伴されるお客様にご注意】
・今回の公演は、会場内後方に「キッズエリア」を設けます。
・小学生以下のお子様をご同伴されるお客様に関しては「キッズエリア」にてご一緒にご観覧頂きます。
・お子様連れのお客様に関しては整理番号に関わらず、入場の際は最後尾にお並び頂きます。予めご了承下さい。

【Vol.1】5月16日(月) 豊洲 PIT
Guest:東京スカパラダイスオーケストラ
【Vol.2】6月10日(金) TSUTAYA O-EAST
Guest:Crossfaith
【Vol.3】7月05日(火)  LIQUIDROOM
Guest:サンボマスター
【Final】8月03日(水)  STUDIO COAST/8月04日(水) STUDIO COAST
Ken Yokoyama/ザ・クロマニヨンズ
3日Guest : OKAMOTO’S
4日Guest : WANIMA

最終更新:6月14日(火)7時22分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。