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さや姉が“癒しの女神”に!ハードスケジュール後の“神対応”に、スタッフ一同も癒される

E-TALENTBANK 6/13(月) 17:37配信

山本彩が登場するスマートフォン専用ムービージェネレート・コンテンツ「乙です、ソーシャルちゃん!presented by アリナミン」が本日より公開された。

SNSの普及に伴い、ちょっぴりモヤッとなったり、イラッとする「ソーシャルあるある」がはびこるようになったのもまた事実。「乙です、ソーシャルちゃん!」は、そんな「ソーシャルあるある」をテーマにした新感覚コミュニケーションツール。リア充投稿や意識高い系の投稿、すっぴん写真(と見せかけたカワイイ自慢)などなど…。

日々、みんなを疲れさせ、また、自分自身も疲れているであろうソーシャルちゃん(※ソーシャルメディア上で自分をより良く演出したい人)たちに、“さや姉”こと山本彩が、名前(ニックネーム)を呼びかけながら容赦なく、時に優しくツッコんでくれる。ソーシャルメディアに投稿する側も見る側も疲れから解き放ってくれる、ベンリで楽しいムービージェネレート・コンテンツ(スマートフォン専用)だ。

名前のバリエーションは、日本のメジャーな名前をひと通り網羅した123種類で、「ソーシャルあるある」は、全45種類(2回に分けてリリースします)。組み合わせ次第で、全5,535パターンのムービーがジェネレート可能です。2ステップでカンタンにつくることができ、ソーシャルメディアでシェアしたり、友達にダイレクトメッセージで送りつけたりして楽しめる。

「乙です、ソーシャルちゃん!」の世界観は、例えるなら「ソーシャルメディアのない桃源郷」。山本は、日々ソーシャル活動にいそしむ人々に対して、「お疲れさま♪」と癒やしを与える女神様の設定となっている。山本彩の優しくもちょっぴりチクリとくるツッコミ、何度でも見たくなる癒やしのメッセージは必見だ。

コンテンツ制作前日に握手会を終えたばかりの山本彩。グラフィック撮影のほか、123通りの「名前」の呼びかけに加えて45通りの「ソーシャルあるある」コメントを一度に収録するという内容は、相当ハードなものになることが予想されたが、疲れた顔ひとつ見せずに、スムーズに撮影に応じていた。山本が時折見せる笑顔には、「乙です、ソーシャルちゃん!」の女神に微笑まれたかのごとく、スタッフ一同癒やされたと言う。

最終更新:6/13(月) 17:37

E-TALENTBANK