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The BONEZ「Friends」、海外ドラマ『ラッシュアワー』ED曲に

BARKS 6月16日(木)10時45分配信

The BONEZの「Friends」が、7月から日本独占で初放送される海外ドラマ『ラッシュアワー』のエンディングテーマに決定した。

◆「Friends」ミュージックビデオ

同ドラマは、1998年にアメリカで第一作目が公開された同名映画の初ドラマ化作品で、映画版の監督ブレット・ラトナーが製作総指揮を務める痛快ポリスアクション。全国のケーブルテレビ、スカパー!プレミアムサービス(HD650ch)、スカパー!(311ch)、および各ブロードバンドテレビ内の海外ドラマ専門チャンネル『AXN』にて放送される。

なお「Friends」は、3月にリリースされた最新アルバム『To a person that may save someone』に収録されている。

■JESSE(Vo&G)コメント
今回「RUSH HOUR」のテーマ曲がThe BONEZ / Friendsに決まり、
リリック的にも、とてもストーリーとマッチするではないかと思っています。
コンビというのは性格が凸凹でこそ成り立つもの。
いざという時に救ってくれるのが相棒であり、
ここぞと言う時に邪魔をしてくるのも相棒である。
今後この二人のコンビがどういうドラマを見せてくれるかものすごく楽しみです。

海外ドラマ『ラッシュアワー』
海外ドラマ専門チャンネルAXNで日本独占初放送
2016年7月19日(火)22時スタート
http://axn.co.jp/programs/rushhour

<The BONEZ TOUR 2016「To a person that may save someone」>
※終了公演は省略
7月2日(土)台北 Legacy
7月15日(金)東京 TSUTAYA O-EAST

最終更新:6月16日(木)10時45分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。