ここから本文です

【インド】日本企業の対印不動産投資、20億ドル規模に―JLL予想

INDO WATCHER ビジネスプレミアム 6/16(木) 18:23配信 (有料記事)

 日本のデベロッパーやプライベート・エクイティ(PE)投資会社はインドの不動産市場への参入を前向きに検討しており、居住用ならびに事業用不動産に対する日本企業の投資額は向こう3年間で少なくとも20億ドルに達する──不動産コンサルティング大手のジョーンズラングラサール(JLL)が、このような見通しを示している。PTI通信が6月15日付で報じている。本文:1,340文字 この記事の続きをお読みいただくには、INDO WATCHER ビジネスプレミアムの購入が必要です。

  • 通常価格:
    378円/月(初月無料)
  • 会員価格会員価格:
    324円/月(初月無料)

サービスの概要を必ずお読みいただき、同意の上、ご購入ください。

Yahoo!プレミアム会員登録はこちら(月額498円)

最終更新:6/16(木) 18:23

INDO WATCHER ビジネスプレミアム

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

318歳のホログラムが語るSF世界での愛の未来像
SF作家のモニカ・バーンは、人種、社会そしてジェンダーの型にはまらない登場人物たちが織り成す、豊かな世界を想像しています。このパフォーマンスにおいて、バーンはピラーという登場人物としてホログラムで登場し、人間が宇宙に移住した近未来から、愛と喪失の物語を過去の私たちに向けて発信します。「想像する未来と実際の姿の対比はいつだって面白いのです」とバーンは言います。