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「インプvsランエボWRC」黄金期の2台をレンタルで乗り比べ!イニD企画も復活!

オートックワン 6/16(木) 11:25配信

会員制レンタカー事業等を行うThe fun2drive Owners’ Clubは、国産車として世界最高峰のラリーであるWRCに参戦し黄金期を築いたライバル車両2台、スバル「インプレッサWRX Type R STi Ver.6 Limited」と三菱「ランサーエボリューション6トミ・マキネンエディション」をレンタルとして貸し出し、その熟成された走りと乗り比べを楽しみながら、箱根・伊豆を巡る『インプvsランエボWRC黄金期乗り比べツーリング』を2016年9月までの期間限定で実施する。

>>「インプ」「ランエボ」「スカイラインGT-R」など フォトギャラリー

WRCで国産の黄金期を築いたライバル車2台!

スバル「インプ(GC8)」と三菱「ランエボ(6トミ・マキネンエディション)」

大好評の乗り比べ企画第9弾は、『インプvsランエボWRC黄金期』。90年代に国産車としてWRCに参戦し黄金期を築いたライバル車2台として、インプレッサは3連覇を成し遂げたベース車GC8のWRX Type R STi Ver.6 Limited、ランサーエボリューションはトミ・マキネンによる4連覇を記念した特別仕様車トミ・マキネンエディション(ランエボ6)を用意した。

同企画では、この伝説の2台を乗り比べながら、その熟成された走りと日本屈指のワインディングを誇る箱根・伊豆を楽しむツアーとなっている。

イニD企画が復活!GC8を加えた乗り比べも!

Fifth Stageの舞台となった箱根の峠を聖地巡礼

インプレッサWRX Type R(GC8)は、人気漫画「頭文字D」に、主人公の父「文太」が操る車両として登場。fun2driveでは、2014年にAE86、FD3S、FC3Sの3台を乗り比べながら劇中の舞台(Fifth Stage)を巡るツアーを企画し話題を呼んだが、今回はその進化版としてAE86、FD3S、GC8の3台を乗り比べながらFifth Stageの峠を巡る、「新イニD聖地巡礼ツアー・乗り比べパック箱根編」を2016年9月までの期間限定で復活する。

インプvsランエボWRC黄金期乗り比べツーリング概要

【車両】インプWRX Type R STi Ver.6 Limited/ランエボ6トミ・マキネンエディション
【コース】箱根仙石原~芦ノ湖スカイライン~伊豆スカイライン往復~芦ノ湖スカイライン~箱根仙石原の約150km

※ガイドが先導車にて、又は先頭車両に同乗して案内

【乗車方法】上記コースを4区間に分け、ペア二組4名がそれぞれ各車両を順次乗り換え

※各組ペアでの参加を推奨するが、1人参加も可

【基本料金】2人/1組で1人当たり9,980円(一組19,960円)、1人/1組、同乗者なしで17,800円

※消費税および基本補償プランが含まれている

※通行料金、ガソリン代は別途かかる

【募集要項】

日程:2016年9月まで毎月数回程度を予定(詳細は下記URLを参照)

募集定員:各ツーリング毎に2組ずつ

応募条件:fun2drive会員の方(1組に1人必須)

運転条件:マニュアル運転免許証保有(年齢制限はない)

最終更新:6/16(木) 16:37

オートックワン