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業界初!スバル、残価設定型クレジットに安心補償を付帯したサービスを開始

オートックワン 6月16日(木)12時35分配信

富士重工業は、残価設定型クレジット(*1)に安心補償サービスを付帯した「スバル残価設定型クレジット安心プロテクト3」(*2)を2016年6月1日に発売し、全国のスバル特約店にて取扱いを開始した。

(写真)スバル「レヴォーグ」

残価設定型クレジットを利用して新車を購入した全ての方に、安心補償サービス(3つの修理サービス×3年間のロング補償)を無料で付帯するもので、業界初(*3)の商品である。

自動車関連商品の強化により、今年度からスタートした「お客様とのつながりを強める取組み」を加速する。

「スバル 残価設定型クレジット安心プロテクト3」の特徴

・全国のスバル特約店において残価設定型クレジットを利用して新車を購入した全ての方が対象

・残価設定型クレジットに安心補償サービスを付帯した、業界初の商品

・「バンパー」「ドアミラー」のキズや凹み、「ドアパンチ(*4)」損害の修理を3年間補償

・車両の初度登録日から3年後の車検満了日まで補償


*1 残価設定型クレジット:数年後の下取り価格を差し引いて毎月の支払いを安く抑えることができる支払方法

*2 サービス提供者:スバルファイナンス(株)

*3 残価設定型クレジットにおいて修理サービスを契約から3年間にわたり、無料付帯する商品は業界初

*4 ドアパンチ:隣のクルマのドアが対象自動車のドアに、強風などにより衝突して起こる凹みキズのこと

最終更新:6月16日(木)12時35分

オートックワン