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「HiGH&LOW THE MOVIE」キャスト62名の“等身大壁面ビジュアル”が渋谷PARCOに登場

M-ON!Press(エムオンプレス) 6月17日(金)7時18分配信

ドラマ、配信、コミック、SNS、オリジナルベストアルバム、ドームツアー、そして映画と、数多くのメディアやエンターテインメントを巻き込み展開する、世界初のビッグプロジェクト「HiGH&LOW」。

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ドラマシーズン2がついにオンエア開始となり、ドラマシーズン1総集編「ROAD TO HiGH&LOW」の5月7日からの2週間限定劇場上映も好評を博し、現在も一部劇場にて上映が続いている。

そしてこのたび、「HiGH&LOW THE MOVIE」の超ド迫力な等身大壁面ビジュアルが渋谷PARCOに登場した。

絶大な人気を誇るEXILE TRIBEメンバーのほか、ゴールデンボンバー、V.I(from BIGBANG)、窪田正孝、林遣都、井浦新、YOU、小泉今日子ら超豪華キャストが勢揃い。劇中にて迫力アクションシーンが繰り広げられるコンテナ街をバックに、劇中衣装を身にまとった総勢62名が横一列に並んだ本ビジュアルは、「HiGH&LOW」の世界観を見事に表現したド迫力な仕上がりとなっている。

等身大壁面ビジュアルは、渋谷PARCOパート1とパート3の間、パート1側に設置。設置期間は6月16日~7月24日となる。なお、62名の圧巻のビジュアルは、上映劇場に設置のチラシ中面でも展開されている。

※(写真左から)樽美酒研二、鬼龍院翔、遠藤雄弥、黒木啓司、稲葉友、柳俊太郎、喜矢武豊、歌広場淳、鈴木貴之、山田裕貴、鈴木昴秀、前田公輝、龍、一ノ瀬ワタル、永瀬匡、佐野玲於、窪田正孝、ZEN、藤井夏恋、小澤雄太、遠藤要、林遣都、阿部亮平、ANARCHY、野替愁平、白濱亜嵐、ELLY、大屋夏南、早乙女太一、V.I(from BIGBANG)、AKIRA、井浦新、青柳翔、TAKAHIRO、登坂広臣、岩田剛典、鈴木伸之、佐藤大樹、藤井萩花、佐藤寛太、山下健二郎、YOU、小泉今日子、町田啓太、山本彰吾、八木将康、岩谷翔吾、坂東希、天野浩成、城戸愛莉、山口乃々華、工藤綾乃、小島藤子、楓、佐藤晴美、岡見勇信、高谷裕之、武田航平、秋山真太郎、橘ケンチ、中村達也、小野塚勇人
※柳俊太郎の「柳」は“俗字”が正式表記。
※高谷裕之の「高」は、はしごだかが正式表記。

映画情報
「ROAD TO HiGH&LOW」
5月7日(土)全国ロードショー
※2週間限定上映
※5月21日より71館にて延長公開

「HiGH&LOW THE MOVIE」
7月16日(土)全国ロードショー

企画プロデュース:EXILE HIRO
監督:久保茂昭
脚本:渡辺啓、平沼紀久、TEAM HI-AX
企画制作:HI-AX
製作著作:2016「HiGH&LOW」製作委員会
配給:松竹
出演:
【ムゲン】AKIRA、青柳翔、高谷裕之、岡見勇信/井浦新
※高谷裕之の「高」は、はしごだかが正式表記。
【雨宮兄弟】TAKAHIRO、登坂広臣
【山王連合会】岩田剛典、鈴木伸之、町田啓太、山下健二郎、佐藤寛太、佐藤大樹、岩谷翔吾、山本彰吾
【White Rascals】黒木啓司、遠藤雄弥、鬼龍院翔、喜矢武豊、歌広場淳、樽美酒研二、稲葉友、柳俊太郎
※柳俊太郎の「柳」は“俗字”が正式表記。
【鬼邪高校】山田裕貴、鈴木貴之、一ノ瀬ワタル、鈴木昴秀、龍 /前田公輝
【RUDE BOYS】窪田正孝、永瀬匡、佐野玲於、ZEN
【達磨一家】林遣都、遠藤要、阿部亮平、小澤雄太
【MIGHTY WARRIORS】ELLY、早乙女太一、大屋夏南、野替愁平、白濱亜嵐、ANARCHY
【DOUBT】秋山真太郎、武田航平
【九龍グループ】中村達也、橘ケンチ、小野塚勇人/松澤一之/西岡徳馬
※「西岡徳馬」の「徳」は旧字が正式表記。
【莓美瑠狂】小島藤子、工藤綾乃、楓、佐藤晴美、山口乃々華、城戸愛莉
【床屋ピューマ】八木将康、加藤歩、坂東希
【張城】V.I from BIGBANG、白竜

豊原功補、天野浩成、藤井萩花、藤井夏恋/YOU/小泉今日子

番組情報
日本テレビ系/地上波ドラマ「HiGH&LOW」シーズン2 
毎週土曜 24:55
※地域によって放送日時は異なります。

リリース情報
2016.06.15 ON SALE
ALBUM『HiGH&LOW ORIGINAL BEST ALBUM』

「HiGH&LOW」OFFICIAL WEBSITE
http://high-low.jp/

最終更新:6月17日(金)7時18分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。