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瀧川ありさ、東名阪ツアー最終日に新曲「色褪せない瞳」のリリース発表

M-ON!Press(エムオンプレス) 6月17日(金)18時6分配信

「第30回 日本ゴールドディスク大賞」の“ベスト5ニュー・アーティスト”受賞、さらに恵比寿リキッドルームを含む初の東名阪ワンマンライブツアーのチケットもソールドアウトするなど、昨年3月のデビュー以来、快進撃を続けるシンガーソングライター、瀧川ありさ。

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そんな彼女が、6月16日、初の東名阪ワンマンライブツアーのファイナル公演を恵比寿リキッドルームにて行った。

ヒットシングル「Season」「さよならのゆくえ」や最新シングル「Again」など、未発表の新曲を含む全16曲を披露。満員の会場を熱く揺らした。

瀧川は、初の東名阪ワンマンツアーについて「あらたな自分でファンのみなさんと最高に幸せな瞬間を過ごすことができました」とコメントするなど、確かな手ごたえを感じているようだった。

さらに、9月7日に5枚目となるニューシングル「色褪せない瞳」がリリースされることが発表。この楽曲は、「一人ひとつ持っているあなただけの色を守り抜いてほしい」という想いをテーマにした楽曲で、その力強く優しい歌声に涙するファンも。

初の東名阪ワンマンライブツアーを経て、確実にアーティストとしてステップアップした瀧川ありさの、さらなる活躍から目が離せない。

リリース情報
2016.04.06 ON SALE
SINGLE「Again」

2016.09.07 ON SALE
SINGLE「色褪せない瞳」

瀧川ありさ OFFICIAL WEBSITE
http://www.takigawaalisa.com/

最終更新:6月17日(金)18時6分

M-ON!Press(エムオンプレス)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。