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<ap bank fes 2016>第四弾発表でナオト、ミスチル、スペアザら

BARKS 6月17日(金)11時1分配信

7月29日(前夜祭)、30日、31日の3日間にわたり、宮城県石巻港雲雀野地区で<Reborn?Art Festival × ap bank fes 2016>が開催される。このたび、第四弾出演アーティストが発表となった。

◆出演アーティスト 画像

本イベントは2017年に石巻で行なわれる、「芸術・食・音楽」の総合祭<Reborn-Art Festival>のプレイベント。今回は東田トモヒロ、大森靖子、GAKU-MC、Salyu、SPECIAL OTHERS、名越由貴夫、Mr.Children、(仮)ALBATRUS、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND、佐藤タイジ(シアターブルック)、佐藤千亜妃(きのこ帝国)、津野米咲(赤い公園)、ナオト・インティライミの参加が決定した。

また「Reborn-Art DINING」と題した、地元食材の魅力を伝え続けているシェフと日本各地から集まったトップシェフたちが腕を振るう、この日限りのプレミアムレストランのオープンも発表されている。

イベントチケットの最終先行抽選予約、第二次 アクセス・キャンプ券先行販売(先着順)、「Reborn-Art DINING」フードチケット WEB先行販売(先着順)の受付は、本日6月17日11時よりスタートする。各アーティストの出演日等、詳細は以下のとおり。

<Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016>
2016年7月30日(土)・31日(日)
2016年7月29日(金)前夜祭
※雨天決行(台風などの荒天の場合は中止)
会場:宮城県石巻港雲雀野地区
(〒986-0841 宮城県石巻市雲雀野町2丁目地先)

29日(金)
開場 16:00 / 開演 17:00 / 閉場 21:00(予定)
30日(土)
開場 9:00 / 開演 11:00 / 閉場 21:00(予定)
31日(日)
開場 9:00 / 開演 11:00 / 閉場 21:00(予定)

[参加アーティスト]
■MUSIC
29日(金)前夜祭
Bank Band / ウカスカジー / Salyu / 東田トモヒロ / LEGO BIG MORL
30日(土)
Bank Band / ACIDMAN / 大森靖子 / GAKU-MC / クリープハイプ / 黒木渚 / Cocco / ZAZEN BOYS / Salyu / スガ シカオ / SPECIAL OTHERS / 名越由貴夫 / 藤巻亮太 / Mr.Children / WANIMA and more...
31日(日)
Bank Band / 赤い公園 / APOGEE / あらかじめ決められた恋人たちへ / (仮)ALBATRUS / 安藤裕子 / YEN TOWN BAND / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND / GAKU-MC / 佐藤タイジ(シアターブルック) / 佐藤千亜妃(きのこ帝国) / Salyu / ストレイテナー / 津野米咲(赤い公園) / ナオト・インティライミ / ハナレグミ / MISIA / Mr.Children and more...
※五十音順(Bank Bandは除く)。
※出演形式は追って発表致します。
※出演アーティストは変更になる場合がございます。

■ART
ジェイアール JR / パルコキノシタ Parco Kinoshita / ギャレス・ムーア Gareth Moore / 鈴木 康広 Yasuhiro Suzuki
※アルファベット順
※アート作品は天候や作品の状態によって、展示中止となる場合がございます。
※パルコキノシタ はReborn-Art Tourワークショップでの参加となります。Reborn-Art Festival×ap bank
fes2016会場内での作品設置は予定しておりません。
※Artsits are curated by Koichi and Etsuko Watari

■「Reborn-Art DINING」
Reborn-Art Festival のテーマ「生きる術(すべ)」のひとつとも言える「食」。目黒浩敬をトータルディレクターに据え、野外フェスではこれまで体験できなかった切り口で「食」を展開していきます。事前に「Reborn-Art DINING フードチケット」をご購入ください。
(チケット代:ランチ ¥2,800 / ディナー ¥6,000)

・シェフ・サービスメンバー(五十音順)
[トータルディレクター]
目黒浩敬(Fattoria AL FIORE / 宮城)
[ランチ]
赤間善太(レストラン シェ・ヌー / 塩竈)、今村正輝(四季彩食 いまむら / 石巻)、堀野真一・松本圭介(OSPITALITA DA HORI-NO / 石巻)、渡邉篤史(ISOLA / 石巻)、
[ディナー]
安齊朋大(La Selvatica / 福島)、石井真介(Sincere / 東京)、今村太一(シェフズ ガーデン エコファーム アサノ GOEN / 千葉)、岩永歩(LE SUCRE-COEUR / 大阪)、緒方稔(nacree / 宮城)、菊池博文(星野リゾート / 長野)、楠田裕彦(METZGEREI KUSUDA / 兵庫)、小林寛司(villa AiDA / 和歌山)、佐藤達矢(nacree / 宮城)、手島純也(オテル・ド・ヨシノ / 和歌山)、生江史伸(L'Effervescence / 東京)、藤巻一臣(サローネグループ / 東京・山形)

主催:Reborn-Art Festival 実行委員会 / 一般社団法人 AP バンク
共催:宮城県 / 石巻市 / 河北新報社 / 東日本旅客鉄道株式会社 仙台支社 / ヤフー株式会社
後援:塩竈市/東松島市/松島町/女川町
特別協力:日本製紙株式会社
運営:GIP

(c)Reborn-Art Festival

最終更新:6月17日(金)11時1分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。