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オリラジ藤森、“共演NG”のあやまんJAPANがその理由を暴露!驚きの印税収入告白も。

E-TALENTBANK 6/17(金) 17:43配信

16日放送のテレビ東京系「ヨソで言わんとい亭」に“あやまんJAPAN”のあやまん監督が出演し、グループの実態を暴露した。

あやまん監督いわく、もともとは飲み仲間の集まりだというあやまんJAPAN。ブレイク前には100人以上が所属していたそうで、次長課長の河本準一が「どえらいスポーツ選手と飲んでるでしょ?」と聞くと、「やっぱり日本代表の方とはよく……WBCのメンバーとか」と、さっそく放送では言えない某大物投手の名前をポロリ。

その後、トントン拍子で歌手デビューも果たしたあやまんJAPANは、なんと日本ゴールドディスク新人賞を受賞。「着ボイスと着うたが、たぶん80万ダウンロードくらい」と実績を振り返ったあやまん監督は、「ざっとなんですけど、地方にお家が買えるくらい」という、驚きの印税収入を明かした。

そんな“ぽいぽいブーム”で人気の絶頂を迎えたあやまんJAPANは、続いてオリエンタルラジオの藤森慎吾とのコラボでオリジナル楽曲もリリース。藤森と共に生み出した“チャラ合いの手”を新たな武器に活動していこうと考えていた矢先、突如として藤森サイドから“共演NG”を突きつけられてしまったという。

どうやら藤森は「沈みかけの船に一緒に乗りたくない」とマネージャーに語っていたそうで、河本は「あいつよう見えとんな~」と高評価。その冷静な判断に、ネプチューンの名倉潤も感心した様子を見せていた。

そんなあやまんJAPANだが、今年5月にはあやまん監督が新メンバーのサムギョプサル和田、たまたまこと共にHIP HOPシーンに本格参入することを発表。ラッパーの三島 a.k.a. 潮フェッショナルのプロデュースによるミニアルバム『AYAMANISM』を6月8日(水)にリリースした。同作には5月26日に先行配信された、岩下の新生姜に(無許諾で)捧げるラブソング「IWASHITA feat 三島」などが収録されている。

最終更新:6/17(金) 17:43

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