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山本彩、意識高い系をやさしくバッサリ!

Lmaga.jp 6月17日(金)13時0分配信

栄養ドリンク「アリナミンゼロ7/アリナミン7」を販売する「武田薬品工業(本社:大阪市中央区)」が、NMB48の山本彩を起用したスマートフォン専用WEBコンテンツ「乙です、ソーシャルちゃん!」を6月13日に公開。SNSで話題となっている。

NMB48・初映画の舞台挨拶に登場した山本彩

「乙です、ソーシャルちゃん!」は、リア充投稿や意識高い系の投稿、すっぴん写真(と見せかけたカワイイ自慢)など、「ソーシャルあるある」をテーマにした新感覚コミュニケーションツール。日々周囲を疲れさせ、また、自分自身も疲れているであろう人たちに、山本彩が名前(ニックネーム)を呼びかけながら容赦なく、時にやさしくツッコんでくれるムービーが作成できるツールだ。

名前(ニックネーム)は123種類が用意されており、「ソーシャルあるある」は全45種類(2回に分けてリリース予定)。組み合わせ次第では、全5,535パターンのムービーの作成が可能。順に選んでいくだけなので作成も簡単、ソーシャルメディアでシェアしたり、友だちにダイレクトメッセージで送ることも。

期間は9月30日まで。推奨利用環境は、【Android】 Android 4.4以降/Google Chrome最新版、【iOS】 iOS 8.1以降/Safari最新版。

最終更新:6月17日(金)13時0分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。