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<インタビューその3>イ・ソジンの理想のタイプ…何と言っても“明るい女性”

WoW!Korea 6月18日(土)10時19分配信

俳優イ・ソジンが結婚について語った。

 日頃、親しい俳優キム・グァンギュに「イ・ソジンは結婚する気はないようだ」と言われたことについて、「何年間か、忙しすぎて結婚する暇がないからそう言ったんです。仕事で大変なので、家に帰ったら一人でいるのが良くて」と話し始めた。

イ・ソジンのプロフィールと写真

 続けて「だけどグァンギュ兄さんは痛いところがたくさんあるので、誰かが面倒見てくれたらいいなと言っていました。昨日も腰が痛いから家で寝ていたようです」とし、「グァンギュ兄さんは家にいるのが好きなようなんですが、私は目を覚ましたら家から出るタイプです。グァンギュ兄さんの所へ行って、運動するように言ったら、痛いと言いながら『お前は結婚する気はないんだな』ととんでもないことを言うんです」と説明して笑わせた。

 また結婚する気はないのかという質問に、「疲れたら一人でいたいと思うのですが、休みの時は誰かがいてくれたらいいなと思います。今は一人でいたいという気持ちの方が大きいかな」と言いながらも、「だんだん出会いの機会が少なくなりました。30代後半には結婚適齢期だと思っていたのですが、今はその時期の越えたせいか、切羽詰まっていない気がします。40代に入って人生をやり直す感じですかね」と答えた。

 最後にイ・ソジンは理想のタイプについて、ストレートに言う女性はどうかと聞くと「私もストレートに言うタイプなんですが、付き合ったらけんかしないですかね? 」と聞き返した後、「私は何と言っても明るい人がいいです。真剣すぎるなのは好きではないので、とにかく明るくて愉快な人がいいですね。だからと言って年下がいいというわけではないんですが、若ければそれなりにかわいいだろうし、同じくらいの年齢なら友人のように感じるだろうし…」と告白した。

最終更新:6月18日(土)10時19分

WoW!Korea

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。