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<AKB48総選挙>島崎遥香 “最後の総選挙”第8位 卒業を横山由依が止める

まんたんウェブ 6月18日(土)20時13分配信

 アイドルグループ「AKB48」の45枚目のシングル(発売日未定)の選抜メンバーを決める「第8回AKB48選抜総選挙」の開票イベントが18日、新潟市のHARD OFF ECOスタジアム新潟で開かれ、AKB48の島崎遥香さんが第8位に入った。「最後の総選挙と思ってやってきた。卒業も考えた。そんなとき、『辞めないで』と泣いてくれたのが総監督で同期の横山由依でした」と語った。

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 “ぱるる”の愛称で知られる島崎さんは9期メンバーとして2009年にデビューし、現在はAKB48のチームAに所属。12年の「AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会」で“じゃんけん女王”に輝くなど次期エース候補として注目を集めている。選抜総選挙では、10年の第2回で28位にランクインしたが、第3回は圏外、第4回は23位、第5回は12位、第6回は7位、昨年の第7回は9位。今回の投票速報では17位だった。

 「AKB48選抜総選挙」は、シングルの選抜メンバーをファンによる投票で決定する年に1度のイベント。8回目の今年は総勢272人が参加し、上位80人を選出。開票イベントは「AKB48 45thtシングル 選抜総選挙~僕たちは誰について行けばいい?~」と題して行われ、フリーアナウンサーの徳光和夫さんと木佐彩子さんが司会を担当した。また、上位80位内に入ったメンバー数が最も多い“第1党”になれば、そのグループによる新たな公演やファン感謝祭の開催などが約束されている。

最終更新:7月23日(土)18時9分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。