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指原のAKB48選抜総選挙、得票数を逆から読むと?驚きのメッセージが話題。「見つけた人まじすげぇ」「持ってるね」

E-TALENTBANK 6月18日(土)22時48分配信

6月18日(土)にHARD OFF ECOスタジアム新潟にて行われた「第8回AKB48選抜総選挙」にて、HKT48・指原莉乃が昨年に引き続き2連覇を達成。史上初の2連覇は大きな注目を浴び、それと同時に243,011票にも上った得票数も驚きと共に伝えられた。

そして、この得票数に関する意外なことがネットで話題となっている。それは、指原が獲得した「243,011票」を逆さから読むと「110342」となり、文字の語呂合わせをすると「いち(1)い(1)を(0)さっ(3)しー(4)に(2)」つまり「1位をさっしーに」と読めるのでは?というものだ。

この偶然の一致に対して、ファンからは「票数を逆から読むと『いちいをさっしーに!』になるとか持ってるね」「見つけた人まじすげぇ」「気づいた人も凄いけど、偶然奇跡って本当あるんだな~」「すごすぎる偶然だなwwwww」「めっちゃすごすごすごすご。なんか感動。これ見つけた人まじすご」「これって、偶然なの??見つけた人スゴすぎるんだけど……」とコメントが寄せられており、2連覇を達成した指原に起きた“奇跡”に感心している様子だった。

最終更新:6月19日(日)0時43分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。