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ベジクタシュが長友獲得オファー提示と現地メディア「長友が誰かって? 170cmで両脚を使え、かつて明治大学のチームでプレイしていた」

theWORLD(ザ・ワールド) 6/18(土) 2:10配信

契約延長したばかりだが

どうやらトルコ代表左SBジャネル・エルキンのインテル移籍が、良からぬ噂をかき立てているようだ。4月にクラブと新契約を締結したばかりの日本代表DF長友佑都に対し、触手を伸ばすクラブが現れている。

今冬にはマンチェスター・ユナイテッドを含む複数のビッグクラブからの誘いを断り、インテルでの長期的なプロジェクトに加わった長友だが、ここにきて新たな可能性が浮上。トルコ『Foto spor』は「日本のワイルドカード、長友佑都」と銘打ち、インテルが長友と同ポジションのエルキンを獲得したことにより、日本人SBを再び販売リストに加えたと報じている。またこの事が、「ベジクタシュの食欲をそそっている」と伝え、すでに同クラブがインテルへオファーを提示したと説明。また『Foto spor』は長友について、次のような紹介文を綴っている。

「長友佑都が誰かって? 29歳で身長は170cmだ。彼は両脚を使う事ができ、左右のSBとして昨季26試合に出場。またチェゼーナとFC東京の前には、明治大学のチームでプレイしていた。彼には600万ユーロ(約7億円)の価値がある」

先日にアモーレ平愛梨と真剣交際していることを宣言した長友。仮にトルコ移籍となれば、2人の“アツアツな関係”はイスタンブールへ飛び火することになるかもしれない。

http://www.theworldmagazine.jp

最終更新:6/18(土) 2:43

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