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『クランク・イン』メインキャラのキャストが解禁、前野智昭や逢坂良太など

ファミ通.com 6月20日(月)10時2分配信

●豪華キャストが勢ぞろい!
 プチレーヴは、2016年に発売予定のプレイステーション Vita用ソフト『クランク・イン』について、プロフィールとビジュアルが発表されていたメインキャラクターのキャストを公開した。さらに、新たに判明したメインキャラクターとサブキャラクターの情報も明らかに!

 以下、リリースより。

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 株式会社Future Tech Labの女性向けコンテンツ門ブランド“プチレーヴ”より発売予定の
第4弾プロジェクト・PlayStation Vita専用ソフト「クランク・イン」。本日は、映画制作に関わるキャラクターを演じるキャストと、新たなメインキャラクター、そして彼らを支えるサブキャラクターを紹介します!

◆メインキャラクター・キャスト公開

神楽坂悠真(かぐらざかゆうま)/CV.前野智昭
・身長:中学生編/167cm、青年編/180cm
中学生編では、緑ヶ島中学校3年生。映画監督になるのが夢の、熱血少年。青年編では、監督として自主映画を創り続けている。頼りがいがあるリーダー的な存在であるところは、中学生編も青年編も変わらない。

周柊(あまねひいらぎ)/CV.逢坂良太
・身長:中学生編/162cm、青年編/168cm
中学生編では、緑ヶ島中学校2年生。明るくさっぱりした性格。神楽坂とは幼稚園からの腐れ縁で、映研に入ったのもその影響。青年編では、大学で知り合った友人に誘われ、バンド活動を始める。中学生編も青年編も恋愛より趣味や友情、という硬派な性格。

逢坂聖(おうさかひじり)/CV.花江夏樹
・身長:中学生編/160cm、青年編/170cm
中学生編では、緑ヶ島中学校1年生。いつも賑やかな神楽坂と周をニコニコ見守っている。聖エドワード学園に通う逢坂忍の双子の兄。青年編では、大学の合間にバイトをしながら、自分の夢に向かって歩んでいる。俳優として活躍する忍と間違われる事も多い。

徒野真澄(あだしのますみ)/CV.小野友樹
・身長:中学生編/170cm、青年編/182cm
中学生編では、聖エドワード学園中等部3年生。女の子に優しいフェミニスト。優しく初心者のヒロインをフォローしてくれるが、本心が見えない時が多々ある。青年編でも、優しい笑顔はそのままに、相変わらず飄々と真意がつかめない。中学編も青年編も、色々な形で村雲や忍のサポートをしている。

村雲朔(むらくもさく)/CV.新垣樽助
・身長:中学生編/169cm、青年編/176cm
中学生編では、聖エドワード学園中等部2年生。物事を合理的に判断する、冷静な優等生。父親は映画界で名の知れた人物であり、村雲自身も幼い頃から自然に映画に接してきた。青年編では、人気若手監督として、商業映画で活躍している。青年編で金髪にしたのは、自分なりのイメージチェンジ。

逢坂忍(おうさかしのぶ)/CV.千葉翔也
・身長:中学生編/160cm、青年編/170cm
中学生編では、聖エドワード学園中等部1年生。俳優として天才的なセンスを持つが、かなりの毒舌家。協調性のない一匹狼肌だが、村雲と徒野には気を許している。緑ヶ島中学に通う逢坂聖の双子の弟。青年編では、映画に舞台にと活躍している実力派俳優。なぜか人を寄せ付けない空気をまとうようになる。

◆新たなメインキャラクター・キャスト公開

櫻井時雨(さくらいしぐれ)/CV.佐藤拓也
・身長:184cm
中学生編では主人公の家庭教師。主人公に対しては、いつも優しく妹のように接してくれている、年上の優しいお兄さん。勉強だけではなく色々相談に乗ってくれ、今回の映画出演も後押ししてくれた。青年編では家庭教師ではなくなるものの、主人公との交流は続いている。

◆サブキャラクター・キャスト紹介

青井春義(あおいはるよし)/CV.上田燿司
・身長:178cm
緑ヶ島中学の国語教師で、映研の顧問。教師の割には大ざっぱで、あまり小言をいうような事はしないため、生徒からも慕われている。聖エドワード学園の西小路とは同級生。

西小路巴(にしのこうじともえ)/CV.置鮎龍太郎
・身長:176cm
聖エドワード学園の数学教師で、映研の顧問。生徒たちの見本になるべく、常に冷静沈着で滅多に取り乱さない。気品があり振る舞いも優雅だが、同級生である緑ヶ島中学の青井に対してはライバル心を隠せない時も。

川村綾(かわむらあや)/CV.武石あゆ実
・身長:中学生編/158cm/青年編/167cm
明るく活発で、サバサバした姉御肌。主人公とは桔梗女学院中等部で同じクラスになった事がきっかけで知り合った親友。小さい頃から子役として舞台やテレビに出演しており、青年編では女優として活躍している。

最終更新:6月20日(月)10時2分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。