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シン・ミナ&オ・ダルス&チョン・リョウォン、ミジャンセン映画祭の審査員に

WoW!Korea 6月21日(火)9時12分配信

韓国女優シン・ミナ(32)、俳優オ・ダルス(48)、女優チョン・リョウォン(35)がミジャンセン短編映画祭の審査員に任命された。第15回ミジャンセン短編映画祭側が20日、明らかにした。

シン・ミナのプロフィールと写真



 女優シン・ミナは“4万回の殴打(アクション・スリラー)”部門の名誉審査員を、俳優オ・ダルスは“非情城市(社会的観点を扱った映画)”部門を、女優チョン・リョウォンは“愛に関する短いフィルム(ラブストーリー)”部門を担う。

 また、他にもアン・ジェホンが“喜劇紙王(コメディ)”部門に、キム・ソンギュンが“絶対悪夢(ホラー・ファンタジー)部門に、チョン・ウンチェが新たにお目見えする“シックスセンス”部門に名誉審査員として出席する。

 第15回ミジャンセン短編映画祭は来る23日からロッテシネマ弘大(ホンデ)入口にて開催される。

最終更新:6月21日(火)9時12分

WoW!Korea

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。