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6月21日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 6月21日(火)18時3分配信

(台北 21日 中央社)21日の加権指数は、始値が8633.21、高値が8684.85、安値が8627.40、終値は前日比58.93ポイント高の8684.85。売買代金は687億700万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比52.16ポイント高の7386.76。

騰落数は値上がりが2405銘柄で、値下がりが1876銘柄、変わらずが551銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、00637L、3474、2409、00633L、2891、2892、2498、2303、2330。

売買代金上位10銘柄は2330、2498、00632R、2317、2454、3008、3474、00633L、0050、2474。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1301、1303、2882、1326、3008、2881。

海外投資家は77億5600万元の買い越し、投資信託は2億元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は5億5600万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は6100万元の売り越しとなった。

最終更新:6月21日(火)18時3分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。