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【先出し週刊ファミ通】“触れ合って”感じてわかったこと。そのすべて。『人喰いの大鷲トリコ』(2016年6月23日発売号)

ファミ通.com 6月21日(火)18時2分配信

●E3で判明した、トリコとの触れ合いの本質
  週刊ファミ通2016年7月7日号(2016年6月23日発売)では、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアから2016年10月25日に発売予定のプレイステーション4用ソフト、『人喰いの大鷲トリコ』の続報を掲載しています。世界的に高い評価を得ている『ICO』、『ワンダと巨像』を手掛けた上田文人氏の最新作となる本作。今回E3(エレクトリック・エンターテインメント・エキスポ)2016で解禁となった、全世界初の試遊で判明した衝撃の新情報をまとめてお届けしています。

 さらに大鷲トリコの表現のディティールから、トリコと少年の“触れ合い”が生む体験についてのインプレッションも掲載。本作が描く大鷲と人という異種間の“絆”に迫ります。

 詳細は、週刊ファミ通2016年7月7日号(2016年6月23日発売)でご確認ください。

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人喰いの大鷲トリコ
メーカー:ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア
対応機種:プレイステーション4
発売日:2016年10月25日
価格:6900円 [税抜]/7452円 [税込(8%)]
ジャンル:アクションアドベンチャー / 冒険・ファンタジー

最終更新:6月21日(火)18時2分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。