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AKB48総選挙の視聴率が34.5%で「さしこ」!指原の得票数「1位をさっしーに」続く奇跡起きる

E-TALENTBANK 6月21日(火)11時14分配信

6月18日に行われたAKB48選抜総選挙。HKT48の指原莉乃が史上初の2連覇を成し遂げ、大きな話題を呼んだ。

そして、その後、指原の獲得票数243,011票が逆さから読んで、文字の語呂合わせをすると「いち(1)い(1)を(0)さっ(3)しー(4)に(2)」つまり「1位をさっしー(指原)に」と読めるのでは?という話題が広がったが、それに続く“奇跡”が他でも起きていた。

今年、総選挙が開催された新潟県の地元テレビ局で、フジテレビ系列の「NST‐Niigata Smile TV」は20日、オフィシャルTwitterで「【新潟のAKB総選挙SP視聴率に奇跡が!】」とツイート。「6/18(土)午後8:51-9:24「AKB48総選挙SP第3部」の新潟地区視聴率は34.5%でした。偶然にも「さしこ」に!」と、同番組の新潟地区視聴率の語呂合わせが「さ(3)し(4)こ(5)」という指原のニックネームになったという“奇跡”を報告し「ご視聴いただきました皆様、本当にありがとうございます!」と、御礼を述べた。

これに対して、ファンからは「視聴率まで34.5%さしこ!?」「投票数といい奇跡おおすぎ」「語呂!さっしー、、、持ってるなぁ~」「本当か!なんか怖さを感じる。」「ミラクル続きでうれしすぎます。」「さしこ伝説、また1つ追加やな!」「さしこっていうニックネームをつけてくれたゆきりんにも感謝」という声が寄せられていた。

最終更新:6月21日(火)11時40分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。