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May'n アニメ『タブー・タトゥー』OP曲PV内で解禁! CV.杉田智和の新キャラも公開

Billboard Japan 6月21日(火)18時50分配信

 7月4日より放送を開始するTVアニメ『タブー・タトゥー』の新たなキャラクターとキャストが発表され、第2弾PVもあわせて公開となった。(https://youtu.be/rzfSLQODed0)

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 今回発表されたキャラクターは、イジーとともに行動する腹心、トム=シュレッドフィールド(通称:トム)。個性豊かなトムを熱演するのは杉田智和だ。そして、キャラクタービジュアルもあわせて公開となった。

 また第2弾PVには初公開となる各キャラクターのアニメーションカットや、呪紋にまつわる様々な思いが込められたキャラクターボイスなども楽しめる。さらにMay'nの熱唱する魅力的なOPテーマ、イジー(CV.小松未可子)&トーコ(CV.安済知佳)によるスペシャルユニット・TRIGGERのEDテーマについても、7月4日初回放送に先駆けて聴くことができるので、是非チェックしてほしい。



◎TVアニメ『タブー・タトゥー』
テレビ東京:7月4日スタート 毎週月曜深夜2:05~
BSジャパン:7月9日スタート 毎週土曜深夜0:00~
AT-X:7月6日スタート 毎週水曜深夜0:30~(リピート放送:毎週金曜夕方4:30~、毎週日曜夜8:30~、毎週火曜朝8:30~)
※放送日時は変更になる場合があります。
(c)2016真じろう・KADOKAWA刊/タブー・タトゥー製作委員会
<イントロダクション>
【呪紋】それぞれの固有の物質『トリガー』を充填することで起動し、『印者(シールド)』と呼ばれる操者の身体的な能力を飛躍的に高め、超常的な現象を発現させることができる超古代兵器――。赤塚正義(通称:セーギ)は、不良に絡まれていた男性を助けた際、礼として渡された謎の石を手にした瞬間、掌に不思議なタトゥーが刻まれる。
「その呪紋、どこで手に入れたの?」
翌日、学校からの帰宅途中に、季節外れのコート姿の少女“イジー”に突如襲われたセーギは、祖父から教え込まれていた柔術で反撃するものの圧倒的な力の差に押され、命の危機に晒される……。偶然にも「呪紋」を手にしてしまった赤塚正義を中心に、様々な人々の思惑が渦巻く争いが、いま始まる。
<メインスタッフ>
原作:真じろう(月刊コミックアライブ連載)
監督:渡部高志
シリーズ構成・脚本:関島眞頼・大武正光(セブンデイズウォー)
キャラクターデザイン:長谷川眞也
音楽:スーパースィープ 細江慎治
アニメーション制作:J.C.STAFF
製作:タブー・タトゥー製作委員会
・オープニングテーマ「Belief」 歌:May'n
・エンディングテーマ「EGOISTIC EMOTION」 歌:TRIGGER(イジー(CV.小松未可子)&トーコ(CV.安済知佳))
<メインキャラクター&キャスト>
赤塚ジャスティス正義(CV:古川慎) / ブルージィ=フルージィ(CV:小松未可子) / 一ノ瀬桃子(CV:安済知佳) / アリヤバータ(CV:鬼頭明里) / トム=シュレッドフィールド(CV:杉田智和) / リサ・ラブロック(CV:喜多村英梨) / R・R・ラーカー(CV:津田健次郎) / イルトゥトゥミシュ(CV:井澤詩織) / カル・シェーカル(CV:生天目仁美) / ブラッド・ブラックストーン(CV:森川智之) 他

◎May'n シングル『Belief』
2016/8/24 RELEASE
[CD+DVD] 1,800円+税
DVD収録内容(予定):「Belief」MV、OP映像、商品告知スポット
[CD] 1,200円+税
・「Belief」作詞:空谷泉身 / 作曲:KENT / TOMOYA (SALTY DOG) / 編曲:高橋浩一郎(onetrap)

◎TRIGGER シングル『EGOISTIC EMOTION』
2016/8/24 RELEASE
[CD+DVD] 1,800円+税
DVD収録内容(予定):「EGOISTIC EMOTION」MV、ED映像、商品告知スポット
[CD] 1,200円+税
・「EGOISTIC EMOTION」歌:TRIGGER [イジー(CV.小松未可子)&トーコ(CV.安済知佳)]
作詞:渡部紫緒 / 作曲・編曲:Ryo

最終更新:6月21日(火)18時50分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。