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【格闘ゲーム通信Vol.10】『ブレイブルーセントラルフィクション』ふみさん&フェンリっちさんインタビュー

ファミ通.com 6月22日(水)21時2分配信

取材:ライター H.H

●強者に聞け!
こんにちは。ファミ通の格ゲー好き編集者の豊泉三兄弟(次男)です。6月11日に開催される格ゲートーナメント“ファミドラ杯”に参戦する(というか主催)ので、最近は『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-(ギルティギア イグザード レベレーター)』ばかり遊んでいます。ですが、アーケードでは『ブレイブルー セントラルフィクション』(以下、『BBCF』)がまだまだアツい! というわけで今回は、ライターのH.Hさんが『BBCF』の猛者を取材してきました。その模様をどうぞ!


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●『ブレイブルーセントラルフィクション』とは
 アークシステムワークスの人気対戦格闘ゲーム『ブレイブルー』シリーズの最新作。新システムや新キャラクターが追加されているほか、アップデートにより明らかになるストーリーや新モードの追加が話題を呼んだ。2016年4月にはタイトー主催の2on2全国決勝大会が実施され、今後はアーケード格ゲー複数タイトルの全国大会“闘神祭2016”の競技タイトルとして選ばれるなど、いまもっともアーケードシーンを盛り上げているタイトルのひとつ。2016年10月6日には家庭用の発売も予定されている。

●今回お話をうかがったふたりの強者 (取材:2016年4月)
■プロフィール
プレイヤー名:ふみ
メインキャラ:ナイン=ザ=ファントム
段位:輝神
ホームゲーセン:新宿スポーツランド本館、秋葉原Hey
ゲーセンへ通う頻度:週1~2日
得意キャラ:ライチ ハザマ カルル
苦手キャラ:ツバキ、マコト、ノエル、ココノエ

家庭用でのオンライン対戦で培った『ブレイブルー』シリーズの経験値を活かし、主戦場をアーケードに移してやり込み続けるやる気勢。前作『ブレイブルー クロノファンタズマ』から本格参戦して関東では数少ないライチ使いの強豪として活躍。『BBCF』ではメインキャラをナインに変更。対戦経験に基づくキャラ対策や固いガードを主軸に、自キャラの強みを引き出す戦いかたを得意とする実力派プレイヤー。

■主な大会実績
SUMMIT OF BLAZBLUE 2nd BBCP 決勝大会出場
Braver's Revel 2016 BLAZBLUE CENTRALFICTION 最強タッグ決定戦 決勝大会出場

■プロフィール
プレイヤー名:フェンリっち
メインキャラ:ジン=キサラギ
段位:天帝
ホームゲーセン:アテナ日本橋
ゲーセンへ通う頻度:週2日
得意キャラ:ラグナ
苦手キャラ:ノエル

関西で最強プレイヤーと噂されるジン使い。大阪で最も対戦が盛んなアテナ日本橋をホームとして、関西の強豪達を相手に圧倒的な勝率を誇っている。実力を認められながらもなかなか大型大会にて優勝の結果を残せなかったが、2016年4月、家庭用機を用いたファンイベント“KSB2016”にて『BBCF』部門を制覇。現在『ブレイブルー』界でもっとも注目されているプレイヤーのひとり。

■主な大会実績
acho KSB2015後夜祭 BBCP 準優勝
SUMMIT OF BLAZBLUE 2nd BBCP ベスト4
Braver's Revel 2016 BLAZBLUE CENTRALFICTION 最強タッグ決定戦 ベスト8
KSB2016 BBCF部門 優勝

●ふみさんインタビュー

――『ブレイブルー』を始めたきっかけを教えてください。

ふみさん(以下、ふみ) もともとゲームセンターには通っていて、『ガンダム』などをよくプレイしていました。格闘ゲームは『メルティブラッド』や『FATE』を触り、ほかにもプレイしたいと思っていたところ、『ブレイブルー』を見つけてやり始めたという感じですね。『ブレイブルー コンティニュアム シフト』あたりまでは家庭用をメインにオンラインでガッツリ対戦していました。しかし、とあるタイミングで家のネット環境が悪くなってしまったので、それからはゲーセンでちょくちょく対戦するようになり、ラグのない環境の楽しさを覚えました。ラグがなくていつも以上にガードできる体験をしてから“これはゲーセンに通ってやるしかない”と、意識が変わってアーケードでやり込み始めました。

――現在のプレイ感触はいかがでしょうか?

ふみ まず、ナインは出たら絶対に使おうと決めていたキャラなので、『BBCF』でプレイアブルになったのがめちゃめちゃうれしいです(笑)。ナインは、やはり“クンツァイト”が強力ですが、キャラのコンセプト的に多種の魔法を用いていろんな行動ができるのがいい点だと思っています。多彩な戦法を構築して実践してみるのが楽しいですね。ゲームシステムでは、『BBCF』はオーバードライブの重要度が高く、使いかたが勝率に大きく関わってくるので、オーバードライブゲージの使いどころを考えるのがおもしろいと感じています。オーバードライブでコンボダメージの大幅アップを目指す場合には、体力が少ないときしか使用できないため、1ラウンド中に1回しか発動できません。ですが、ラウンド序盤で発動してエクシードアクセルを当てれば1ラウンドに2回、あるいは次ラウンドですぐに発動できます。このようにゲージを管理して立ち回り内容を変えることもあるため、研究しがいのあるおもしろい要素になっていると思います。

――対戦で得意なキャラはいますか?

ふみ 得意なのはライチ、ハザマ、カルルです。ライチは以前自分がメインキャラとして使っていたので、ライチ側がやられて嫌なことはある程度把握しています。キャラの相性を見ると、ナインのレバー後ろ入れの攻撃はやられ判定が後ろにしかないため、ライチの棒飛ばしからの攻めに対して割り込みやすいです。立ち回りでの棒飛ばしに対しては、無敵のあるステップで回避することでナインペースで試合が運びやすいのもいいですね。
 ハザマは、全体的な弱体化が激しいうえに、ウロボロスからの空中行動に対してはナインの6Aや6Cが有効に機能するため、戦いやすいです。
 カルルに関しては、ニルヴァーナへの対処がやりやすいんですよね。カルルは、ガードポイントのある4Dや飛び道具のヴォランテを布石にして前に出ることが多いのですが、まずヴォランテは弾属性のレバー後ろ入れの攻撃で消すことができます。4Dはリーチの長い脚属性のしゃがみCで止めることができ、そこから6Cにつなぐことでカルルの前進を防げます。そういった対応中にナインに魔法がストックされるため、一度攻められても無敵技で対応可能となり、立ち回りでウヴァロヴァイトを使用した攻めを展開できるようになるなど、ナインの強みを発揮しやすいんですよ。

――苦手キャラはいかがでしょうか?

ふみ 苦手なのはツバキ、マコト、ノエル、ココノエですね。足が速く、低姿勢の突進技や頭属性無敵の対空技を持っているキャラ、小回りの効くキャラが苦手です。魔法のストックがない状態で相手に待たれるとどうしても前ハイジャンプから近づかないといけない場面が存在するのですが、下方向にあまり強くないジャンプ攻撃技で触りに行くことが多いため、下に潜られると苦労します。かと言って、地上でじりじり前に出られるほど優秀な地対地攻撃を持っているわけではなく、どうしても後ろに下がりがちになってしまう。無敵のある前ステップで無理やり触りに行っても内容的に安定せず、相手に主導権を握られやすいんですよね。

――煮詰めきれていない部分や今後の課題点は何でしょうか?

ふみ スパーリングモードのメニューが充実したことで相手のダウンからの起き上がり方法を設定できるようになったのですが、まだ起き上がりに対してどのような攻めを構築するのが最適かを調べきれていないですね。また、本作はキャラクターの数が多く、特定のキャラ限定のコンボを調べきれていないのも課題のひとつです。加えて、段位がもともと目指していた英雄を越えることができたので、これからは現在最高段位と目されている天帝を目指していきたいと思っています。

――スパーリングモードなど、個人練習は何をしていますか?

ふみ 最優先として直前の対戦で失敗したコンボは絶対に練習すると決めています。相手の起き上がり関連は、ウヴァロヴァイトやターフェアイトなど、設置系の魔法を使ったときに相手の起き上がり行動に合わせた攻めの構築を研究しています。コンボ面では、ナインは相手を倒し切るときに狙うコンボのレシピ選択肢が多様なため、各種判断の確認や、“さきにこの魔法を使ったらどういうルートに行けばいいか”などのコンボルートを調査しています。また、ナインはゲージを使わずにコンボダメージを上げようとした場合、最低ダメージ保障のあるネフライトをコンボに組み込む必要があります。起き上がり関連と組み合わせ、ガードを崩す手段からネフライトをコンボに組み込む手段などを調べています。

――本作がうまくなるコツは何でしょう?

ふみ 細かいところは使用キャラクターにより異なりますが、全般的にはやはりオーバードライブの使いかただと思います。ガード中に発動するオーバードライブから最速で出すエクシードアクセルを確定させるポイントは、なるべく多く抑えておきたいですね。確定ポイントで発動するだけでも同じラウンドに2回目のオーバードライブ発動が目指せるようになるため、非常に効果的です。とくにナインやライチなど技が大振りなキャラに対しては確定ポイントが多く、狙えるチャンスはたくさんあります。強いと言われているキャラでもそういった部分に弱点があることを理解して、確定ポイントを調べておくといいと思いますよ。

――『ブレイブルー』シリーズで注目しているプレイヤーはいますか?

ふみ バング使いのふっくー君に注目しています。彼はまだ20歳になったばかりでかなり若いですが、それでいて今作のバングの強みである“釘設置”や“釘ダッシュ”を使った固めやコンボレシピの目のつけどころがほかの人と異なります。彼ほどバングの特色を活かしたプレイヤーはほかにいないので注目しています。

――今後アーケードの大型大会では闘神祭2016が予定されていますが、出場予定はありますか?また家庭用が発売された後、海外大会への出場展望はありますでしょうか?

ふみ 闘神祭は出場予定です。レギュレーション次第ではありますが、知り合いからチームを組みたいと声をかけてもらっています。イザヨイ使いの天地君やハザマ使いのあさはさんとは都合が噛み合ったら組みたいと思っています。家庭用大会では、EVO(※)には1回は行ってみたいです。『ブレイブルー』がメインタイトルに選ばれることがあれば参加できるように計画していますよ。

※アメリカで年1回開催される格闘ゲーム総合の大型大会。毎年規模の成長を続け、格ゲー最大の国際大会として世界的に注目されている。

――読者に自由に一言コメントお願いします!

ふみ 騎空団レジェンディアオーラはやる気のある団員を募集しています! いっしょに空を飛んでくれる方ご連絡ください!ID:4658876


■ふみさんキャラランク

S カルル レイチェル アラクネ アズラエル ナイン アマネ イザヨイ ツバキ
A ジン マコト レリウス イザナミ ライチ テイガー ヴァルケン ハクメン ミュー セリカ ヒビキ
B テルミ タオカカ ニュー ラムダ ラグナ ハザマ
C ノエル バング カグラ ナオト バレット
対象外:プラチナ、ココノエ

Sランクの中では、カルル、レイチェル、アラクネの3キャラを特に高評価。同ランクの他キャラはキャラパワーはあるものの、下位に苦手キャラがいるなど安定度の面で若干落ちるかもしれないとのこと。セリカは相手を動かすことのできる飛び道具や頼れる中段攻撃の存在が大きく、ラグナやテルミなどほかのスタンダードタイプキャラと比較するとやや抜けているため、Aランクに。プラチナとココノエは知識や対戦経験が少なく、使い手もほとんど見たことがないため評価対象外としている。

●フェンリっちさんインタビュー

――『ブレイブルー』をやり始めたきっかけを教えてください。

フェンリっちさん(以下、フェンリっち) 自分は4人兄弟なので、長男がゲーセンに連れて行ってくれたことがあり、その時に『ブレイブルー カラミティトリガー』を見たのがきっかけですね。ゲーセンで稼動しているところを見て興味を持ち、兄のひとり(プレイヤーネーム:イワシ)といっしょにプレイしはじめました。

――現在のプレイ感触はいかがでしょうか?

フェンリっち 『BBCF』で新システムとして追加されたアクティブフロウがおもしろくて気に入っています。ジンはヒートゲージを25%消費する必殺技をもっているため、50%消費するディストーションドライブを用いなくてもアクティブフロウ状態に突入する調整をしやすいんですよ。実戦的な例では、コンボでオーバードライブを発動した時には25%消費技を連続でつなぐことができますが、そうするとすぐにアクティブフロウ状態になり、オーバードライブ中はアクティブフロウが終わらないため、ダメージ底上げの恩恵を大きく受けることができます。これはジンを使っていて楽しいところですね。ほかには、バリアゲージを使いきってしまった後のデンジャー状態であっても、オーバードライブを発動すれば通常状態に戻るのがおもしろいです。固めを継続してデンジャーにさえすればクラッシュトリガーですぐにガードを崩せるというのは好きではなかったので、防御的にオーバードライブを使って切り抜けることができるシステムは気に入っています。

――得意なキャラや苦手なキャラはいますか?

フェンリっち 兄のイワシがラグナ使いなので、いつも対戦しているのでラグナ戦は得意になりました。家庭用が発売されたら家でガッツリ対戦するので、対戦経験には自信があります。苦手なのは対戦経験の少ないノエルです。ノエルの攻めへの対処法が身についていないため、固めに対してどう抜ければいいのかがわからず、接近されただけで負けてしまうことがあるほどです。

――煮詰めきれていない部分や今後の課題点は何でしょうか?

フェンリっち コンボがまだ煮詰めきれていません。ヒートゲージがあるのにオーバードライブを使ってしまうときがあるなど、実戦でのゲージ判断が課題です。また、空対空のコンボレシピ判断も不安要素のひとつです。空対空のジャンプAからは、“ジャンプA→ジャンプB→ジャンプ2C→ジャンプC~”という形が安定なのですが、このレシピだとガードされた場合に固めを継続できません。“ジャンプA→ジャンプB→ジャンプA~”にすれば、ガードされていても攻めを継続できるため使いわけたいのですが、ヒット時にもこのレシピを選んでしまい、コンボを落として相手を逃がしてしまうことがあります。“ジャンプA→ジャンプB”の時点で状況を確認してレシピ判断ができるようになりたいですね。

――スパーリングモードなど、個人練習は何をしていますか?

フェンリっち ほとんどはコンボ練習です。自分の中で最大ダメージだと思えるコンボを探して、それが無意識にできるようになるまで反復練習しています。ほかには防御面です。対策不足のキャラを自分で使い、そのキャラの強い攻撃パターンへの対策を考えていますね。“起き攻め”やセットプレイに関しては、ジンは『ブレイブルー』シリーズのどのバージョンでもあまり変わらないので、練習頻度は少なめです。『BBCF』では氷翔刹が追加されたので変えることもできるかと思いますが、自分のプレイスタイル的に起き攻めにヒートゲージを消費することは避けたいのであまり使っていないですね。

――本作が上手くなるコツは何でしょう?

フェンリっち 『BBCF』では全キャラに切り返し手段のエクシードアクセルがあるため、それに対してフォローできる行動を用意しておくのが必須だと思います。起き上がりのリバーサルオーバードライブからのエクシードアクセルに気をつけたいですね。大ぶりな技を重ねると危ないので、オーバードライブを発動されてもフォローできるスキの少ない攻撃を用いるなど、安全な手段は用意しておきたいです。エクシードアクセルを食らってしまうと攻守のターンが入れ替わり、切り返し能力に乏しいキャラはそこから押し込まれて負けてしまうことも多々あるので要注意です。

――『ブレイブルー』シリーズで注目しているプレイヤーはいますか?

フェンリっち なかなか特定の人に絞るのが難しいですね(笑)。ひとりを挙げるとすれば、いつも『BBCF』を教えてもらっているイワシに注目しています。立ち回りや差し合い面は自分の知る限りもっともうまいプレイヤーです。マジメに差し合い勝負をしたら、彼に勝てるプレイヤーはいないと思います。

――今後アーケードの大型大会では闘神祭2016が予定されていますが、出場予定はありますか?また家庭用が発売された後、海外大会への出場展望はありますでしょうか?

フェンリっち 闘神祭は出場したいですね。現在はまだチームはとくに決まっていないのでレギュレーションが発表されてから考えようと思っています。大型イベントはアーケードのほうがうれしいですが、行ける範囲であれば家庭用大会にも出てみたいですね。EVOには一度は出てみたいという気持ちがありますよ(笑)。

――読者に自由にひと言コメントお願いします!

フェンリっち 『魔界戦記ディスガイア』というゲームがありまして、レベル上げから転生をくり返す育成のやり込み要素がすごくおもしろいです。暇がありましたらぜひやってみて頂けると嬉しいです!

――『ブレイブルー』と関係ない(笑)。


■フェンリっちさんキャラランク
S カルル ツバキ イザヨイ ジン レイチェル イザナミ
A ナイン アズラエル アラクネ
B ハクメン ライチ テルミ ミュー アマネ レリウス テイガー
C ヒビキ ココノエ プラチナ セリカ ラムダ ニュー
D ラグナ バング カグラ 
評価対象外 ノエル、バレット、ナオト、マコト、タオカカ、ハザマ、ヴァルケンハイン
※同ランク内は順不同

カルルは起き上がり時のリバーサル行動で用いられる、4D、ブリオ、バックステップ+アニマなど、防御手段が豊富で読み勝てばそのまま勝ちパターンに持ち込める点を高く評価してSランクに。同じSランクに位置しているほかのキャラは最高ランクが鉄板というわけではないとのこと。ラグナは攻撃面はやや火力不足、防御面は被起き攻め時に飛び道具を重ねられるとインフェルノディバイダーを出しても一方的に負けてしまうなど、キャラの強さは悪くないものの『BBCF』のシステムと噛み合わず強さを引き出しにくいためDランクに。ノエル、バレット、ナオト、マコト、タオカカ、ハザマ、ヴァルケンハインは対戦経験が乏しいため評価対象外としている。

■フェンリっちvs.ふみの10先マッチ
 今回インタビューしたふたりの対戦動画を掲載。2016年4月に実施された10試合先取形式のガチ対戦だ。ジンはナインへ安全に接近する立ち回りや飛び込みを駆使した攻め継続方法、ナインはふみさんの固いガードと魔法を用いた攻めの構築内容に注目! ※録画環境の影響で映像にチラつきがある点はご容赦ください。

最終更新:6月22日(水)21時2分

ファミ通.com