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あっちゃん、濃厚ラブシーン、修羅場も体当たりで挑んだ“毒島ゆり子”。今夜最終回で彼女がたどり着く答えとは?

E-TALENTBANK 6月22日(水)22時0分配信

今夜、遂に最終回を迎える前田敦子主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」。毎回、前田敦子の体当たりな濃厚ラブシーンや、息をつかせない急展開の連続で視聴者の心を鷲掴みにしてきた作品だ。

先週放送された第9話では、小津(新井浩文)との壮絶すぎる修羅場の末、仕事もままならないゆり子(前田敦子)だったが、政治記者として働くゆり子に仕事でも大きな出来事が重なっていた。そんな中、ずっと親友だと思っていた育男(諸見里大介)から突然の真剣告白を受けたゆり子は…という、展開を見せた。

この“まさか”の展開に視聴者からは「驚きすぎて育男の告白に思わず声が出てしまった笑」「育男が告白するとはびっくり!」「この展開は、全然予測していなかったので、びっくりしました」という感想が多く見られた。

ゆり子が育男に抱きしめられたまま終わった前話から続く最終回。小津から二度目のプロポーズを受けるという予告もされており、ゆり子の最後の選択に大きな注目が集まっている。

【最終回あらすじ】
主人公、毒島ゆり子(前田敦子)は超恋愛体質で男性不信。「二股はするが、不倫はしない」という独自の生き方を貫いてきた。
しかし、神様がその生き方に罰を与えたのか、ゆり子は美登里(渡辺大知)と別れ、小津(新井浩文)にも不倫の末に裏切られ、気がつけば誰もいなくなってしまっていた。

そんな中、ゆり子は小津から、二度目のプロポーズを受ける。
「自分が本当に愛していたのは誰なんだろう」自分に問いかけ、ゆり子がたどりついた答えとは?

最終更新:7月11日(月)21時43分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。