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ディーン・フジオカ、日本での初仕事『I am ICHIHASHI』戦友への感謝

クランクイン! 6月22日(水)12時30分配信

 俳優のディーン・フジオカが、インスタグラムで日本での初仕事をともに戦った“戦友”として、『I am ICHIHASHI 逮捕されるまで』プロデューサーの古賀俊輔と湊谷恭史に感謝の意志を表した。

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 「日本に来て初めての仕事で、しかも初監督作品で何もわからない自分を導いてくれた古賀さんと湊谷さん。改めまして、あの時は本当にありがとうございました」と語ったディーン・フジオカ。写真で手にしているのは『I am ICHIHASHI』の映画ポスター。「戦友。また会う日まで」ともコメントしており、感動の再会をした模様だ。

 ファンからは「再会できて、良かったですね」「素敵ですね。映画是非みたいです」「映画は引き込まれるように…瞬きを忘れそうでした」「いつもさわやかなディーンさんがこの映画では鬼気迫る演技で吸い込まれるようにして見てしまいました!」「途中息するの忘れるくらいドキドキしまし」と、映画の感想など多数の反響が寄せられた。

最終更新:6月22日(水)12時30分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。