ここから本文です

『バイオハザード』成人を記念してSIEJA社員が全力でゾンビに扮した撮影会を実施……タイラントの正体は!?

ファミ通.com 6月23日(木)17時31分配信

●タイラントに扮したのはSIEJA のあの人だった!
 ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、1996年に第1作が登場してから今年で20年を迎えた『バイオハザード』シリーズのお祝いとして、1作目から20年の月日を経て成人(?)を迎えたゾンビたちの成人式を行った。

 『バイオハザード』シリーズプロデューサーを務める、カプコン川田将央氏が招かれた記念撮影会は、成人式らしく袴や振袖で正装したゾンビたちが、プロの特殊メイクとカプコン担当者による監修で本格的な仕上がりに。

 PlayStation.Blog では、“【ドッキリ大成功!】SIEJA 社員がゾンビになってお祝いした「バイオハザード20周年」!”と題した記事(→こちら)にて、「バイオハザード」20周年お祝い企画の模様がリポートされているのでぜひチェックしよう。

最終更新:6月23日(木)17時31分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。