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竹内力、芸能活動30周年の新曲「今夜また逢いに行く」ビジュアル解禁

BARKS 6月23日(木)22時42分配信

竹内力が、テイチク移籍第2弾シングル「今夜また逢いに行く」を7月20日にリリースすることが決定し、その収録内容とジャケット写真といった新ビジュアルが公開となった。

◆竹内力の最新ビジュアル、葉加瀬マイとの画像

山本譲二プロデュース・吉幾三作曲による演歌デビューから1年。自身芸能活動30年を迎えた2016年は、自ら作詞だけでなくジャケット写真、ミュージックビデオ制作までトータルプロデュースに挑戦。同曲は、夜の歓楽街をイメージしたムーディーな作品で、イメージを覆す甘い歌声は聴くものを驚かせる。またカップリングとなる「リーゼントブルース ~男の道バージョン~」は、横浜DeNAベイスターズ、ハマの番長こと三浦大輔投手の登場曲でおなじみの楽曲を再アレンジして収録している。

今回のミュージックビデオは、主演はもちろん竹内力。そして共演には、2015年の留学を経てグラビア界に復帰した葉加瀬マイを起用。今作の作詞活動をしている最中に、番組で共演をしていたふたり。楽曲のイメージにぴったりだということで、竹内から出演をオファー。真夜中の熱い抱擁シーンをはじめ、芸能生活30年、竹内力の貫録の演技を堪能できる。

一方、メイキング映像では、合間に見せるモノマネや、撮影でたまたま居合わせた人との記念撮影やコミュニケーションなど、竹内力のおちゃめ(!?)な一面も。なおミュージックビデオとそのメイキングはDVDに収録される。

また6月よりスタートした人生初の冠番組となるチャンネルNECO『竹内力、始めました』の6月26日放送回(24:00~24:30)で、ミュージックビデオの一部をオンエアする予定だ。

最終更新:6月23日(木)22時42分

BARKS

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。