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【先ヨミ】アイマス『STARLIGHT MASTER』シリーズCD初の1位獲得なるか?!DISH//とA.B.C-Zが追いかける!

Billboard Japan 6月23日(木)19時40分配信

 SoundScan JapanによるCDシングル売上レポートから2016年6月20日~6月22日までの集計が明らかとなり、アイドルマスターシリーズから『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 03 ハイファイ☆デイズ』が頭ひとつ抜ける形で首位に立っている。

 同作は、アイドルマスターのCDシリーズ『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER』の第3弾となる作品。これまでにリリースされた『01 Snow Wings』はBillboard JAPAN週間セールスシングルチャート“Top Singles Sales”で初登場6位、『02 Tulip』は初登場3位と、両作とも1位を逃がしているので同シリーズ初の1位獲得となるか期待がかかる。

 2位は、4人組ダンスロックバンド、DISH//の8thシングル『HIGH-VOLTAGE DANCER』。約9か月ぶりとなるA.B.C-Zのシングル『Take a "5" Train』が3位。続いて、博多を活動拠点にしているアイドルグループ、HRの『待っとうよ!』が4位に。5位には、シドのボーカリスト、マオのソロプロジェクト“マオ from SID”の第1弾シングル『月/星』が入っている。

◎SoundScan Japanシングルセールス集計速報
(2016年6月20日~6月22日までの集計)
1位『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER 03 ハイファイ☆デイズ』 6.0万枚
2位『HIGH-VOLTAGE DANCER』DISH// 4.0万枚
3位『Take a "5" Train』A.B.C-Z 2.2万枚
4位『待っとうよ!』HR 1.7万枚
5位『月/星』マオ from SID 1.4万枚
※表示枚数は概数となります。
※今回は一部未着データがあります。

最終更新:6月23日(木)19時40分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。