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山田裕貴、ドラマ『死幣』で“またまた”葉山奨之と共演「年齢差なんて考えない」

クランクイン! 6月23日(木)21時0分配信

 俳優の山田裕貴が23日、自身のインスタグラムに葉山奨之とのツーショット写真を公開した。2人は8月20日公開の映画『青空エール』で共演しており、ファンからも「青空エールの二人の共演嬉しいです、楽しみにしてます!」など、“またまた”とはいえ2人の共演を喜ぶコメントが寄せられている。

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 「テッペン!水ドラ!!『死幣』今日も撮影。またまた葉山奨之と一緒に。お楽しみに~7月13日スタート」とキャプションが付いた同写真には、7月スタートの新ドラマ『死幣』(TBS系)の台本を持つ、山田と満面の笑みを浮かべる葉山が写っている。ハッシュタグも「#またまた」「#年齢差なんてもう考えない」と記載され、共演作が続く葉山との仲の良さが伺える1枚に。
 
 ファンからは「二人とも可愛いですね撮影頑張ってください!」「裕貴くんめっちゃでるやん幸せすぎる!!絶対みます」「ゆうきくんの、その口角ちょい上がりの顔がいいねちょっと意地悪そうで(笑)」など、山田の“ニヒル”な笑顔にも注目が集まっている。

最終更新:6月23日(木)21時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。