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“BitSummit 4th(フォース)”の出展チームが発表 SIEワールドワイド・スタジオ吉田修平氏らそうそうたるゲスト陣も判明

ファミ通.com 6月24日(金)17時46分配信

●会場のレイアウトも公開!
 2016年7月9日、10日に京都市勧業館みやこめっせにて開催予定の日本最大のインディペンデントゲームの祭典“BitSummit 4th(フォース)”の出展チームがついに発表! 会場レイアウトも公開された。さらに、登壇ゲストの続報も! 坂口博信氏や須田剛一氏が参加することはすでに発表済だが、ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏や水口哲也氏などそうそうたる顔ぶれが揃った。

 “BitSummit 4th(フォース)”は、今年の3月に募集をスタートし、国内外から約200チームがエントリー。その中から、100を超えるゲームが出展されるとのことだ(出展チームは記事の後半で掲載しています)。

◆登壇ゲスト続報
吉田修平氏
ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデント

松浦雅也氏
音楽家/プロデューサー
代表作:パラッパラッパー、ウンジャマラミー、ビブリボン、古杣

斎藤由多加氏
オープンブック 代表取締役 ゲームデザイナー
代表作:ザ・タワー、シーマン~禁断のペット~、大玉

西健一氏
Route24取締役
代表作:moon、L.O.L、ギフトピア、ちびロボ!、アルキメDS

サカモト教授
ゲーム音楽演奏家 /作曲家
※サイトはこちら


水口哲也氏
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科・特任教授
代表作:Rez、ルミネス、Child of Eden、Rez Infinite

飯田和敏氏
立命館大学映像学部教授
代表作:アクアノートの休日、太陽のシッポ、巨人のドシン

Marc Flury氏
Drool LLC
代表作:Thumper


Peter Curry氏
The Dinosaur Polo Club
代表作:Mini Metro

Tom Happ氏
Thomas Happ Games LLC
代表作:Axiom Verge

I am Robot and Proud
※サイトはこちら

◆ 会場レイアウト及び出展チーム公開
1.Hydrangea

2.MONSTER CYCLE

3.Drool

4.AYA Corp

5.MISTWALKER

6.Kitfox Games

7.Ska Studios

8.Ackk Studios

9.Berzerk Studio

10.Grimm Bros.

11.Infinite Monkeys Entertainment

12.Mike Bithell Games

13.League of Geeks

14.MidBoss

15.Stirfire Studios

16-a.The Topicbird

16-b.qixen-p design studio

17.Turtle Cream

18.Supertype

19.8bits fanatics

20-a.Dejima

20-b.ファンテック株式会社

21.Hanaji Games

22/RiG++

23.日活株式会社

24.Pygmy Stuido

25.同志社電気情報研究会/DENX

26.tomeapp

27.DotEmu

28.TPM.CO SOFT WORKS

29.求道庵(ぐどうあん)

30.GAMKIN株式会社 (GAMKIN, Inc.)

31.CAVYHOUSE

32-a.Dadako

32-b.ほしさらい

33.株式会社GameTomo

34.神奈川電子技術研究所

35-a.Game or Die

35-b.新宿ロケッツ

36.Funktronic Labs

37.nudemaker

38.Onion Games

39.Art Play

40.17-Bit

41.RIKI

42.Team Spirit

43-a.QUIZCAT GAMES

43-b.株式会社ディー・オー

44.Bombservice

45.YO1 KOMORI GAMES

46.株式会社トイディア Toydea Inc.

47.Nussoft

48.FullPowerSideAttack.com

49.Q-Games

50.Hunter Studio

51.ナツメアタリ株式会社

52-a.Team Signal

52-b.Θ GAMES

53.Friend & Foe

54.ARTIFACTS

55-a.BIT BAD COMPANY

55-b.ウィングレイエンターテイメント(WINGLAY)

56.RiG++

57.PLAYISM

58.VITEI BACKROOM

59.Throw the warped code out

60-a.room6

60-b.Broken Desk

62.岡山Unity勉強会

63.INSIDE SYSTEM

64.Flashゲーム日本代表

65.株式会社グラスホッパー・マニファクチュア

66-a.(中)Maruchu

66-b.Magniflop

67.CLOUD CREATIVE STUDIOS, INC.

67-a.blueprints

67-b.株式会社ジーゼ

68.Picorinne Soft

69.Ninja Egg

70-a.Game Attack

70-b.株式会社ロケットエンジン

71.Flashゲーム日本代表

72.関西ゲーム制作部

73.Thunderbolt Interactive .LLC

74.Chorus Worldwide

75.Petit Depotto(プチデポット)

76.Flashゲーム日本代表

77.MULU

78.Cherrymochi

79.株式会社オインクゲームズ

80.Yacht Club Games

81.INTI CREATES CO., LTD.

最終更新:7月6日(水)23時15分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。