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「ずっと怖い」SKE48・須田亜香里、AKB48選抜総選挙初の神7入りの心境を語る。

E-TALENTBANK 6月24日(金)17時2分配信

先日開催されたAKB48選抜総選挙で初の7位を獲得した、SKE48の須田亜香里が6月24日、LINE LIVEで放送された「さしめし」によゐこの有野晋哉と共に出演。総選挙後の心境について語った。

番組冒頭、昨日嬉しいことがあったという須田は「昨日歩いてたら、後ろから『総選挙7位!総選挙7位!』って」と話す声が聞こえ、今まで声かけられたこととか全然なかったという須田だが、「『7位の須田さんですよね?』って言われて握手してくれたんです!」と嬉しそうに語り、“握手してあげた”という気持ちではなく、「『握手してくれてありがとうございます』って言っちゃった」というエピソードを明かしていた。

総選挙前の番組で行った予想では願望を込めて自分を1位、NMB48の山本彩を2位と予想していたという須田。この一週間で何か変わったか?と聞かれると、総選挙の翌日には毎年恒例でAKB48ランクインメンバーの水着写真集の撮影があるようで、今年は“神7”入りしたため、「ちゃんと表紙にも載ってます、今年は」とコメント。「7人で区切って撮りますよっていうのにも、私が入ってたりして」と、喜びを噛み締めている様子だった。

しかし、その後は、「これがMAXじゃないかって思っちゃうんですよね」と不安も漏らした須田。有野にこの1年が勝負だと煽られると、「心配なんです。この一年でちゃんといい仕事じゃないけど、いいアイドルになれるのかって。」「こいついなくてよくね?って思われるのがずっと怖い。」と、複雑な心境であることも語った。

最終更新:6月24日(金)17時2分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。