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「mas.」が東京でポップアップショップを開催、永井 博とのコラボ・アイテムも

CDジャーナル 6月27日(月)17時35分配信

 大阪のカレー屋4店とコラボレーションした通称“CURRYRICE CAP”や、KONCOSやceroとのコラボレーション・キャップなどで知られるアパレル・ブランド「mas.」(urbanlife.thebase.in)が、6月27日(月)から7月3日(日)まで東京・原宿 kit galleryにてポップアップ・ショップを開催します。

 “毎日の都市生活に少しのユーモアとスパイスを”をモットーに2012年設立された「mas.」は、キャップ類を軸にさまざまなアイテムを展開。今会期のタイトルは“都会と避暑地を繋ぐ高速道路 URBAN RESORT HIGHWAY”で、メイン・ヴィジュアルは、大滝詠一『A LONG VACATION』や『NIAGARA SONG BOOK』などのジャケット・イラストで知られる永井 博が担当。会期中は会場先行アイテム、限定アイテムを販売するほか、永井 博とのコラボレーション・アイテムも限定発売されます。

最終更新:6月27日(月)17時35分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。