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中山優馬、家に帰ると胸キュン「待ってる子がいるので」

Movie Walker 6月27日(月)16時0分配信

中山優馬の映画初主演作『ホーンテッド・キャンパス』(7月2日公開)の“大学生限定”スペシャルトークイベントが、6月27日にスペースFS汐留で開催され、中山優馬、島崎遥香、竹本聡志監督が登壇した。中山は胸キュン映画にちなみ「人生で1回言ってみたい」という告白のセリフ「あの…好きやで」を披露。その後、「みんな気絶してた?大丈夫?」と自分でツッこみ、笑いを取った。

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また、最近胸キュンしたエピソードについてもクロストーク。中山は「僕は、家に帰るとキュンキュンしてる。待ってる子がいるんです。愛犬のティンク。めっちゃ可愛いんです」とメロメロの表情を見せた。

島崎は「飲み物を飲んでいて、それがジャスミン茶だった時、ハッと思います。ジャスミン茶をセレクトしてるのね!と。ブレンド茶だとダメで」と、お茶についてのこだわりを語る。

中山は「それ、10本に1本の割合でしょ」とツッコミを入れ「じゃあ、たとえば緑茶とジャスミン茶とWで飲んでたらどうします?」と聞くと、島崎は「それ、ブレンド茶になっちゃう」と笑った。

『ホーンテッド・キャンパス』の原作は、櫛木理宇の同名ミステリー小説。怖がりなのに幽霊が見えてしまう体質のヘタレな大学生(中山優馬)が、日々起きる怪奇現象や恋を通して成長していく姿を描く。【取材・文/山崎伸子】

最終更新:6月27日(月)16時1分

Movie Walker

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。