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飯伏幸太 映画主演でニンマリ「新しい技の開発に向けた研究になった」

東スポWeb 6月27日(月)20時57分配信

“ゴールデンスター”飯伏幸太(34=飯伏プロレス研究所)が27日、東京・渋谷区のヒューマントラストシネマ渋谷で行われた主演映画「大怪獣モノ」(7月16日公開)の完成披露舞台あいさつに、共演したモデルでプロレスラーの赤井沙希(29)らと登場した。

「いかレスラー」などの作品を送り出した河崎実監督がメガホンを執った新作で、「巨人」として大怪獣モノと死闘を演じた飯伏。「セリフを覚えたり、演技したり、初めてだったので大変でした」と振り返った。

 その一方でプロレスにつながる研究もしっかりと行っていたようで「一つのことを表現するにも、その前の表情や動きで伝わり方が変わることが分かった。プロレスでも応用が利く。同じ技を出すにしても、その前の動きや表情で大きく変わると思う。新しい技の開発に向けた研究になりました」と満足げだった。

最終更新:6月27日(月)20時57分

東スポWeb

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