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ジミー大西、着ぐるみで大阪マラソン応援

Lmaga.jp 6月27日(月)17時49分配信

10月30日に開催される『第6回大阪マラソン』の記者会見が27日に大阪市内で行われ、2年連続でチャリティーアンバサダーに就任した画家でタレントのジミー大西、大阪マラソン組織委員会顧問である松井一郎大阪府知事らが登場した。

終始、松井府知事にいじられ、「いちいちツッコまんといてください」と困り果てるジミー大西

昨年はフルマラソンを完走したジミー大西だったが、「今年はテントウムシの着ぐるみを着て沿道を盛り上げていきたいです」と、応援側で参加することを宣言。マラソンを走らない理由を聞かれたジミーは「どうしても着ぐるみが着たかったんです。参院選も忙しいですし」と冗談を交えてコメントした。

同い年だという松井府知事に「着ぐるみ着たら誰かわからへんやん(笑)。ジミーちゃん、応援頑張ってね」とエールをもらったジミーが、「おまえも頑張れよ」と応じるなど、おなじみのかけ合いで登壇者たちを笑わせた。

最終更新:6月27日(月)17時49分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。