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宇都宮まき「元NMB福本愛菜がライバル」

Lmaga.jp 6月27日(月)18時10分配信

『第6回大阪マラソン』の記者会見が27日、大阪市内で行われ、タレントの間寛平、元スピードスケート選手の岡崎朋美、吉本新喜劇の宇都宮まきや福本愛菜らが登場した。

今年67歳になるという間寛平

大会を盛り上げる「なないろチームリーダー」に就任した4人。宇都宮まきは報道陣に「ライバルはいますか?」と聞かれ、「やっぱりあいにゃん(福本愛菜)ですかね。同じ吉本新喜劇ですし、あいにゃんが入ってきたときから、私はライバルと思ってます。マラソンではもちろん負けたくないですし、結婚とかお金の稼ぎとか、本当に全部負けたくない」と、福本愛菜を名指し。宣戦布告を受けた福本は、「宇都宮まきさんに憧れて新喜劇に入ったんですけど、もちろんまきさんをつぶすくらいの気持ちです! とりあえずNMB48を卒業してから6キロも太ったので、減量してからトレーニングを始めたい」と意気込んだ。

この中で唯一、フルマラソンを走る間寛平は「フルマラソンは10数年ぶりなんですけど、借金の返済が終わってからは身体が全然動かない。今からちょっとずつ走り始めて、本番は4時間以内に完走したい」と目標を掲げた。「なないろチームリーダー」はほかに、お笑いコンビ・FUJIWARAの原西孝幸、NON STYLEの石田明、はんにゃの川島章良が就任する。

最終更新:6月27日(月)18時10分

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。