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長瀬智也、最近の嗜みは“猫をなでる”こと ジャニーズ後輩のように可愛がる?

クランクイン! 6月27日(月)11時3分配信

 公開中の映画『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』に出演しているTOKIOの長瀬智也が、26日に日本テレビのバラエティ番組『行列のできる法律相談所』に出演。長瀬は、最近飼い始めたという猫との生活について語った。

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 「男性が選ぶジャニーズ史上最強の男前」ランキング第一位と評されるほどの“漢”なイメージを持つ長瀬だが、最近は自宅で飼っている猫を「膝の上にのせて撫でている」と大きなギャップを見せ、スタジオを驚かせる。対して猫に対して掛ける言葉は?とたずねられると「『なに?どうした?』ですね」と回答、番組MCの後藤輝基から「ジャニーズの後輩ですやん!?」とツッコまれ、笑いを誘う。

 また、この日は『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』の監督を務めた脚本家の宮藤官九郎も出演。最近SNSでどこそこでなにをしてると言われることが多いという宮藤は「『缶詰めになっています』って言っているのに、どこそこで見かけたとか言われてね。あれ困るんですよ」とぼやいているものの、後藤から「事実なんですか?」とたずねられると「いや、まあいるんですけどね」と結果的には事実だったことを漏らす。

 また、番組MCの渡部建の所属するお笑いコンビ・アンジャッシュと、かつて自身が所属したコントバンド「グループ魂」で共演したことがある宮藤は、渡部から「お互いものすごくスベっていましたよね」とツッコまれると「くりーむしちゅーの上田(晋也)さんからも、『あの時スベっていましたよね』と言われまして。20年経って改めてあの時スベっていたんだって、思い知らされましたね」と当時をしみじみと振り返っていた。

最終更新:6月27日(月)11時3分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。