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“此処に生まれ此処に生きる決意と喜びの唄を” ひめキュン新曲は怒髪天提供

CDジャーナル 6月28日(火)16時43分配信

“此処に生まれ此処に生きる決意と喜びの唄を” ひめキュン新曲は怒髪天提供

“此処に生まれ此処に生きる決意と喜びの唄を” ひめキュン新曲は怒髪天提供

 愛媛発ご当地アイドル・ユニット、ひめキュンフルーツ缶がニュー・シングル「伊予魂乙女節」を9月7日(水)にリリース。タイトル曲は、作詞を増子直純(vo)、作曲は上原子友康(g)と“リズム&演歌”をモットーに活動するバンド怒髪天が提供したもの。増子は、「確かに生きづらい時代だ。だからこそ、此処に生まれ此処に生きる決意と喜びの唄を声高らかに響かせるのだ! 伊予の乙女の魂よ濁りきったこの世界の闇を切り裂いてくれ!」とコメントを寄せています。

 「地元に住み活動する私達だからこそ伝えられる“伊予魂”。逞しく歌っていきたいです」(谷尾桜子)と新曲に意気込むひめキュンは現在、2月に発表したアルバム『天国ギミック』のツアーで全国をまわっており、夏には2012年以来となる〈TOKYO IDOL FESTIVAL 2016〉などイベント出演も多数控えています。

最終更新:6月28日(火)16時43分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。