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「イタイ」の声にもめげない矢口真里、33歳セーラー服はアリ?

シネマトゥデイ 6月28日(火)16時26分配信

 元モーニング娘。でタレントの矢口真里(33)が26日、セーラー服を身にまとい、髪はツインテールで、アイドル時代を彷彿させる“ミニモニ。ピース”を決めた写真を自身のブログで公開、周囲に「イタイ」と言われたという矢口だが、ファンからは「まだまだイケる」とフォローする声が上がっている。

【写真】自身の“肉食”恋愛を語る矢口真里

 矢口はこの日、お笑いコンビ・よゐこ(有野晋哉・濱口優)がメインパーソナリティーを務めるインターネット配信番組「よゐこのカラダで調べる7~8の事」に同衣装で登場。よゐこと番組ディレクターに、セーラー服姿を「ちとイタイ」と言われたことを報告しつつ、「負けないわよー」とつづった。

 これに、多くのファンが「イタイ? めっちゃ似合ってるよ!」「全然イタクないよっ」「いやいや、まだまだなんちゃって女子高生イケるよっ!」とコメント。矢口のセーラー服スタイルはまだまだ“アリ”と捉えられているようだ。

 また、モーニング娘。時代には、小柄なメンバーで構成された派生グループ・ミニモニ。のリーダーでもあった矢口。久々の“ミニモニ。ピース”写真は、当時からのファンにとっては懐かしさを感じさせる1枚でもあるかもしれない。

 矢口は1998年~2005年までアイドルグループ・モーニング娘。のメンバーとして活動。以降、明るいキャラクターでバラエティー番組への出演などを中心にマルチに活躍している。(山田貴子)

最終更新:6月28日(火)16時26分

シネマトゥデイ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。