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益田ミリ新刊は“お茶の時間”描くエッセイマンガ、カフェあるあるも満載

コミックナタリー 6月28日(火)19時35分配信

益田ミリの新刊「お茶の時間」が、本日6月28日に発売された。

同作は、益田が日々の“お茶の時間”にさまざまな思索にふけるエッセイマンガ。ゆったりとした時間だからこそ考えられる日常についてなど、等身大の悩みが喫茶店あるある満載で綴られる。なお単行本はエソラ、小説現代(いずれも講談社)にて連載されていた内容に、新たに描き下ろしを加えたもの。講談社の公式サイトでは試し読み用ページも公開されている。

最終更新:6月28日(火)19時35分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。