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『映画 聲の形』主題歌はaiko、「とてもとても幸せです!」

CINRA.NET 6月28日(火)10時5分配信

劇場アニメ『映画 聲の形』の主題歌にaikoが起用されることがわかった。

原作のファンだったというaikoは主題歌を担当するにあたり、「とても嬉しいのと同時にこの映画のそばにずっといられる歌をうたいたい!と強く思いました。最近1日中気合いが入っています、それが毎日続いています、大変ですがとてもとても幸せです!」と喜びを語っている。主題歌のタイトルなどは現時点では明らかになっていない。

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9月17日から東京・新宿ピカデリーほか全国で公開される『映画 聲の形』は、大今良時による漫画『聲の形』をもとにした作品。学生時代のある出来事がきっかけで周囲から孤立して心を閉ざした将也と、学生時代に将也から無邪気な好奇心を向けられた転校生の硝子が、高校生になって再会するというあらすじだ。アニメーション制作を京都アニメーションが担当し、監督を山田尚子が務める。劇中音楽はagraphこと牛尾憲輔が担当。

■aikoのコメント
映画『聲の形』の主題歌のお話をいただき本当にびっくりしました!私は『聲の形』の漫画が大好きで、読んだ時感動して自分のライブのMCで1巻全部のストーリーを話してしまったほどなのです。なので、とても嬉しいのと同時にこの映画のそばにずっといられる歌をうたいたい!と強く思いました。最近1日中気合いが入っています、それが毎日続いています、大変ですがとてもとても幸せです!本当にありがとうございます!うわぁああぁーーーーーーーー!!!!!やったーーーーーーーーーーー!!!!!すいません・・・取り乱してしもて。。。是非ともよろしくお願いします!

CINRA.NET

最終更新:6月28日(火)10時5分

CINRA.NET

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。