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布袋寅泰、出身地・高崎市庁舎にプロジェクション・マッピング

MusicVoice 6/28(火) 16:30配信

 ロックミュージシャンでギタリストの布袋寅泰が出身地である群馬県・高崎市庁舎の壁面をジャックする。この企画は、7月3日に開催される「TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016 × 布袋寅泰」のコラボレーションの一環で、スペシャル映像が7月1日と、2日の両夜、巨大な高崎市庁舎の壁面に映し出される。高崎市庁舎へのプロジェクションは史上初の試みとなる。

 布袋は7月3日に、35周年アニバーサリー・ベストアルバム「51 Emotions -the best for the future-」をリリースを記念して、群馬県・高崎市でフリーライブをおこなう。

 現在、コラボ企画によってコンビニエンスストア・ローソン高崎駅西口店が“布袋寅泰にラッピング”されている。今回は高崎市庁舎が、プロジェクター投影によって“ラッピングされる”ことになった。

■イベント情報

TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016 × 布袋寅泰 高崎市庁舎プロジェクション・ラッピング

開催日時:7月1日20時~24時・2日20時~24時
場所:群馬県・高崎市役所 東側庁舎への投影

※雨天の場合、機材の都合上中止することがあります。
※点灯時間は映像調整の都合にて変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

最終更新:6/28(火) 16:30

MusicVoice