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6月29日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 6月29日(水)15時52分配信

(台北 29日 中央社)29日の加権指数は、始値が8530.37、高値が8609.23、安値が8530.37、終値は前営業日比81.05ポイント高の8586.56。売買代金は814億8500万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前営業日比71.45ポイント高の7323.18。

騰落数は値上がりが3527銘柄で、値下がりが1787銘柄、変わらずが311銘柄だった。

売買高上位10銘柄は、2409、3481、00632R、00637L、2498、00633L、2448、2891、00640L、6116。

売買代金上位10銘柄は、2498、2330、2454、2409、00632R、3481、3008、2317、00633L、2474。

時価総額上位10銘柄は、2330、2317、2412、6505、1301、1303、1326、2882、2308、3045。

海外投資家は62億7600万元の買い越し、投資信託は8億400万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は3億8900万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は6800万元の買い越しとなった。

最終更新:6月29日(水)15時52分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。